呉港を歩く

呉港

kre2_12_tp1s.jpgkre2_12_2s.jpgkre2_12_1s (720x541)
6:30 瀨戸出発 (山陽道・広島呉道路)到着9時 アレイからすこじま・・・
海上自衛隊呉基地内見学
(此所の見学は当日参加の私は入れ無かった。)
 会の仲間48名と別れて約1時間 港散策をする。  
kre2_12_4s.jpgkre2_12_24s.jpg
目の前に青い海 巨大な戦艦の数々です。初めて呉に来ました、
kre2_12_3s.jpg
kre2_12_4s.jpg
kre2_12_5s.jpg 
アレイからすこじま 港の風景を眺め写真を写す。
海岸道りの公園には案内地図等の看板が次々にあります。
観光客   団体の人も多く、写真を写す人、ガイド案内を受ける人
そして、清掃ボランテイア団体、ガイドボランティアもいます。
ここで眺める港の景色は、他では見ることも無い風景です。
潜水艦、 艦船が並んでいます。指令が出たら、即出航
任務に着いているのです。
kre2_12_7s.jpg
kre2_12_9s.jpg 
潜水艦もクレーンもみえる。
kre2_12_10s.jpgkre2_12_6s.jpg
kre2_12_11s.jpgkre2_12_12s.jpg
kre2_12_13s.jpgkre2_12_16s.jpgkre2_12_17s.jpg
 コンビニの2階は『港町珈啡店』テラスでCoffeeタイム 最高の眺めです。 
kre2_12_18s.jpgkre2_12_20s.jpgkre2_12_21s.jpg
食べ処 休憩所もあり 気儘な歩き 港周辺をウロウロ・・・
kre2_12_23s.jpgkre2_12_8s.jpg
アレイからすこじま(潜水艦を目の前にする。)
kre2_12_25s.jpg 
そして、階上自衛隊へと歩いてグループと合流
kre2_12_26s.jpgkre2_12_27s.jpgkre2_12_30s.jpg
「噫(ああ)戦艦大和塔」CL田中さんから説明を聞く、入り船r海岸通り公園
kre2_12_29s.jpgkre2_12_35s.jpgkre2_12_31s.jpg 
11:58 東郷平八郎(海軍大佐居宅)
kre2_12_33s.jpgkre2_12_34s.jpgkre2_12_36s.jpg
美術館通り
kre2_12_37s.jpgkre2_12_38s.jpgkre2_12_39s.jpg
 レンガ通り(路面も建物も朱いレンガ) 青い海 綺麗な街並みを歩く
呉で建造された戦艦「大和」を詳細に再現した 10 分の 1 戦艦「大和」
零戦、人間魚雷「回天」などの実物資料を展示。
 パネルと現存する資料で「呉」の歴史を未来に伝えています。
kre2_12_42s.jpgkre2_12_43s.jpgkre2_12_44s.jpg
13:30 大和ミュージアム 十分の一 戦艦大和が展示されています。↓↓
あまりにも巨大で驚くばかりです。kre2_12_48s.jpg
kre2_12_47s.jpgkre2_12_49s.jpg
kre2_12_52s.jpg
kre2_12_50s.jpgkre2_12_54s.jpgkre2_12_55s.jpg      
模型の戦艦、実物の潜水艦も展示されています。戦闘機に乗った
若い軍人さんの遺書、写真が展示されています。毛筆で書かれた、
遺書を読み 胸が痛くなりました。 kre2_12_53s.jpgkre2_12_57s.jpgkre2_12_58s.jpg
艦船の中を見学 海底艦船での戦闘員の様子が偲ばれる。
潜望鏡から実際に海面を見る。(当時は何が見えたのだろう。)
船内の備品、ベット、浴室と全てコンパクトに、造られています。

海底に眠れる戦艦大和は現在 海底調査が終わり、海藻、魚の
見られる深海 美しい海の中 映像からバラバラに成って
飛散した戦艦大和です。
人間魚雷も見ましたが、戦争の虚しさを今、又痛感する呉の例会でした。
スポンサーサイト

Tag:瀬戸山の会  Trackback:0 comment:0 

淡路島 名峰 諭鶴羽山(ゆずるはさん)

夏登山 淡路 諭鶴羽山
awj_tp_2.jpg
awj_tz_2.jpg 
淡路島最高峰
 諭鶴羽山標高607.9m(一等三角点) 
淡路島南東部に位置しています。この山は神代の時代2人の神様
「イザナギ、イザナミの神」が此所アカガシの大樹で羽を休めた
事から命名された山です。
awj7_10_11R.jpgawj7_10_9R.jpg
9時56分  黒岩 表参道登山口 瀬戸内海を目線にして準備体操後
海抜0地点から登ります。
awj7_10_13R.jpgawj7_10_12R.jpgawj7_10_15R.jpg
10時13分          10時13分         11時6分
awj7_10_16R.jpgawj7_10_19R.jpgawj7_10_17sR.jpg 
11時10分 水分補給 シンドイ急登 
11時17分
awj7_10_21R.jpgawj7_10_18R_201607171049333f4.jpgawj7_10_23R.jpg   
11時17分                     11時48分      11時49分
awj7_10_20R.jpgawj7_10_27R.jpgawj7_10_1R.jpg
11時33分     11時55分 五輪塔の広場 神社へもう直ぐ
瀬戸出発6時30分~淡路島諭鶴羽古道 黒岩 表参道登山口まで約3時間20分
本州から眺める淡路島、又、地図から小さい島 淡路は明石から 明石大橋を渡り
淡路島北端   美保の浦から南東 黒岩路まで長時間のバス 淡路島が随分大きな島
で在る事を再確認したのです。
awj7_10_2R.jpg
awj7_10_32R.jpg 
12時06分  ゆずりはの木 葉が少ない? ↓↓ 
yuzur_7_a.jpg 7月頃のゆずりはの木…植物図鑑から、
広い神社境内  展望所は、殆ど貸し切り状態 此所で、お弁当&休憩
展望が残念です。霧がかかってます。
記念写真 撮影 
(拡大可)
2016淡路
awj7_10_39R.jpgawj7_10_40R.jpg       
awj7_10_41R.jpg
awj7_10_49R.jpg
山友の皆さんの笑顔 写させて頂きありがとう。
UPしましたが、ダメの方は連絡下さい 外します。
awj7_10_6R.jpgawj7_10_43R.jpgawj7_10_34R.jpgawj7_10_8R.jpg    
13時14分         13時16分           13時15分
awj7_10_46S.jpgawj7_10_47R.jpgawj7_10_50R.jpg
充分な休憩 神社を後に下山ルートへと出発  14時00分  分岐標識 
 
 awj7_10_51R.jpgawj7_10_52R.jpgawj7_10_55R.jpg
 14時30分   神倉神社   
awj7_10_54R.jpgawj7_10_56R.jpg     
14時57分 38名全員がゴール 
険しい下山でカメラをザックにしていました。14時59分 終点  諭鶴羽ダムヘゴール 
awj7_10_57R.jpg
CL Hrさん   スタッフの皆さん、お世話に成りました。

梅雨期の登山 いろいろと体験 トレーニング不足も実感
雨にも遭わないで、大汗を流して、ストレス解消、元気を貰いました。
awj7_10_59R.jpgawj7_10_058s.jpg  
 16時5分南淡路《さんゆ~館》で汗を流してから帰りました。
 awj7_10_60R.jpgawj7_10_61sa.jpgawj7_10_62R.jpg 
16時30分 淡路島の特産のタマネギ小屋を眺めるバスの中


TOPへ

Tag:瀬戸山の会  Trackback:0 comment:0 

山の神山~宝伝海岸

瀬戸山の会 3月例会kmy_tz1.jpg 
写真 クリック→拡大→2枚目
kmy3_6_s10.jpgkmy3_6_s11.jpgkmy3_6_s12.jpg
バスは吉井川【上齋原の三国山の南流~津山市市街地~和気郡へ岡山市東部で児島湾へ】
東部リサイクルセンター 西大寺市へ 水門を8:30start

kmy3_6_s13.jpgkmy3_6_15s.jpg
kmy3_6_16s.jpgkmy3_6_19s.jpgkmy3_6_20s.jpgkmy3_6_17s.jpgkmy3_6_26s.jpgkmy3_6_29s.jpgkmy3_6_28s.jpg
kmy3_6_23s.jpgkmy3_6_24s.jpgkmy3_6_21s.jpgkmy3_6_33s.jpgkmy3_6_39s.jpgkmy3_6_32s.jpg
kmy3_6_40ss.jpgkmy3_6_45r.jpgkmy3_6_41R.jpg
 CLから説明を聞く 山の神山は、どこも きれい清掃されている。
全国から信者さんが来られて奉仕され神様のお心にふれて居られるのです。
kmy3_6_38s.jpg
↓↓ワイド画像  眼下には吉井川 瀬戸内海とすばらしい展望kmy3_6_wid.jpg
kmy3_6_31s.jpgkmy3_6_30s.jpg
kmy3_6_49s.jpgkmy3_6_47s.jpgkmy3_6_50s.jpg
海水浴場はレストランなど閉鎖されている。シャワー トイレ等の施設は
現在もきれいです。波に洗われた浜辺のアート
kmy3_6_55s.jpg
宝殿のアリーナ漁船は操業に出ているのかしら?
kmy3_6_53s.jpgkmy3_6_58s.jpg
カラー屋根の建物が並ぶ  此処では特産のワカメの水洗など作業場との事
kmy3_6_65s_2016031519350496a.jpgkmy3_6_6s.jpg
12:00 宝殿 海水浴場に到着 海岸でお弁当 向いに犬島を眺めながら・・・ 
この地で現役水道事業に携われたCL(Tさん)の案内は、詳しく興味深く聞きました。

kmy3_6_63s.jpgkmy3_6_5s.jpgkmy3_6_66s.jpgkmy3_6_68s.jpg
kmy3_6_69s.jpg    
14:00 安仁神社へGoal 神社参拝後 バスに乗り瀬戸へ戻りました。
3月6日の天気予報は曇り→雨 いつでも雨OKのスタートでした。
しかし雨に遭う事も無く 展望もよく とてもラッキーな歩きと成りました。

遠くから眺める水門の鉄塔からの発光や貝殻山に続く水門と瀬戸内海
早春の海・山等を
CLからの案内説明を詳しく聞きながら歩きました。
神山の紅梅が満開、鶯の囀り波穏かな海 大自然の中 仲間との会話
日々の落ち込む気持ちからすくわれた1日でした。
kmy3_6_57s.jpg kmy3_6_51s.jpg kmy3_6_18s.jpg
ミモザ              ハマダイコン           ムスカリ

Tag:瀬戸山の会  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

最新トラックバック
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR