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奥神辺 春スキー

奥神鍋スキー
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兵庫県 北部は、近年にない、豪雪3月春スキーに出掛けました。 
姫路から円山川沿い~播但線で 日本海にも近い豊岡日髙ヘ
遠き日 昔には一般道で度々滑った神鍋スキー場です。
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 knn3_15_13s.jpgknn3_15_16s.jpgknn3_15_17s.jpg 
岡山6時出発 奥神鍋 駐車場9時前(3時間弱)
今年も晴れの国岡山から兵庫県北部へ
雪景色 絶景を眺め乍ら・・・
昨今のTopニュース(森友学園、築地市場移転問題)
等と話題も尽きない、
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神鍋スキー場で アップ神鍋はビギナー向け 昨年は雪が無くクローズ
麓の(ゆとろぎ温泉)に入りました。今年は、積雪も多く休日には、
ファミリーで賑わっていることでしょう。
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knn3_15_31s.jpgknn3_15_34s.jpg knn3_15_35s.jpg
兵庫県姫路播磨近くから北上 日本海に近い豊岡日高町は
予想外の天気となり、雪、霰、強風、ガス発生
目まぐるしく変わる。山陰独特の天気の中で滑りました。
顔を打つ霰が痛い!!視界も悪くゴーグル,眼鏡も外して
滑ったり 
一瞬 暗くなり春雷をゲレンデで聞く!!
突風で万場スキー場への連絡リフトが止まっている。諦めて休憩に入る。
リフトが動き出した。スキー場移動する何とかリフトが山頂へ着く 
林間コースで麓へと滑る。

人が少なく未圧雪の広く長いコースでルートが??林間コース 
途中 谷間に向かって居る?!引き戻して遙か下に仲間を見つける。
 
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昼食に入ったレストランは貸切状態
シャンデリアはスズラン ランプのモチーフ、デラックス、
しかし、昼なのに数人のお客 このエリア 奥神鍋スキー場
のメイン広場 レストラン、ナイター、キッッズコーナーもあります。
数軒の食堂どこも よく空いている。悪天候で訪れる人が少ない。

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兵庫、神鍋のスキー場  アップかんなべスキー場は神鍋山
奥神鍋・万場スキー場は蘇武岳に位置しています。
広大なスキー場です。スキーヤー・ボダーも存分に楽しめます。
懐かしく忘れられない思い出のスキー場は、
各競技大会も行なわれますが、施設ゲレンデとも、
リフト鉄柱に記された年代からしても昭和と
記され当時のままです。大自然の中のここスキー場の賑わいと
設備の充実を願いながら帰途につきました。
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ワカサ氷ノ山

わかさ氷ノ山
hyo3_7_6ra.jpg  今日はスキー日和と連絡を受けて早朝岡山を後にしました。
どこへ・・・今、未だ2mの積雪 やっぱり**兵庫、鳥取の 県境へ 
数十年ぶりに戸倉スキー場へと向かう。
宍粟の山々雪景色を眺めながらR29号 日本海方面へ夏登山で通った、
近く波賀町戸倉峠へと2時間チョット
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 リンゴの『道の駅1号』「はが」で休憩   
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国道29沿い 引原川 引原ダム 音水湖をチョット散歩休憩
hyo3_7_9s.jpg hyo3_7_10s.jpghyo3_7_12s.jpg2016年9月 音水湖 
音水湖 雪の堤防 右端の写真リンク⇒藤無山登山9月14日  音水湖
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新戸倉スキー場へ到着・・・何とな変 看板は壊れ人の気配が無い。
除雪もされてない、ロープが引っ張ってある、どうやらスキー場は閉鎖
されて居るようです。途中の看板にもスキー場は記されているのに!!

それではと 古いスキー場 戸倉スキー場 
軽トラ2台と2.3人の地元の人が居られる。
スキー客がいません。ロッジに明かりが点いている。
戸が開かないので覗き見ると物置状態、
向いに見える登行リフトが急斜面を登っていく
リフト乗り場までも圧雪も無い。
どうぞ滑って下さい、と云われて・・・引ける。
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戸倉峠をぬけて、鳥取県へ、わかさスキー場へと移動
峠を下り若桜町へ 可って、あれ程 賑わい大勢が滑ったスキー場が 
閉鎖されて居る!! 新戸倉は、スキーの全盛期に開設され4人乗り
リフトが造られて居た。 驚きと共に何とも淋しい・・・

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やっぱり、若桜のスキー場へ来ました。昨日の雪でゲレンデは、
新雪を楽しむ事が出来て今回が一番のコンディション 
樹氷チャンピオンリフトも動いている。 
午後からはゲレンデ移動 イヌワシコース 
誰も滑ってない、グルーミングされたコースに新雪がある、
珍しい事です。その内100人近い学生が到着 
滑り始めたら、リフト待ちも・・・  それまでしっかり滑ろう。
準備してゲレンデに出て来た生徒さんを前にして、
先生の話しは、何時までも続く・・・
そして、リフト乗り場へとやって来た。 それでは、此所でシッレイ
樹氷アルパインコースを滑ってから帰る事にしました。
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今日は若桜の麓の温泉『ふれあいの湯』で温まって帰りました。
それにしても、あんなに賑わい大勢が滑り、新戸倉スキー場も開設したのに
もう無くなっていました。
ここ わかさスキー場の継続と地元高齢者がにこやかに、
スキー場で働く姿 ウナギの寝床と言われた昔し民宿など無くなり、
町全体が豊かになっています。
 


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ニセコ スキー

NISEKO UNITED
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nsk_tz_F.jpg     地図 拡大) ニセコアンヌプリ山(1,308m)裾野に広がる
4つの広大なスキー場 「ニセコユナイテッド」山頂から
山麓までダイナミックなゲレンデ 年々外人が多く海外スキーの感覚 
「羊蹄山」を眺めながら3日間 全エリアでのスキーが出来ました。
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ニセコHANAZONOスキー場
道内最大級のHANAZONOパーク アフタースキー
が楽しめる。年々外人が多くなり現在は殆ど外国人(香港)
移住しているみたいです。大きな別荘  住宅が見られます。
キッズ スクールも外国の子供達が大勢習っています。
グラン・ヒラフスキー場
4つのスキー場の中で最大のスキー場
ヒラフゴンドラとマウンテンセンターがあり賑やかな
通りです。昨年迄はここヒラフ亭   宿泊が多かったです。
ニセコビレッジスキー場
以前には東山スキー場といっていた。
今回はここのスキー場 ヒルトン宿泊10数年前とはすっかり、
変って、外国のホテル様式に改装されていました。
館内を見て歩き、当時、ディナー ミーティング
したホールがありました。その時の事が思い出されます。

ホテルに直結したゴンドラで山頂へ
アンヌプリ国際スキー場
アンヌプリ ワイドなコースで最高のパウダースノー 
グルーミングされたバーン 気持ちいいロケーション
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世界的に成ったニセコのスキー場です。若者 西洋人が多い?
とても大きな体格 身長 見上げる様な人達です。

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エア・ドゥ航空1時間50分 日本列島を上空 高度約1万m?
東北の白銀の山、湖 今回程はっきりと眺めたのは初めてでした。
富士山は見えない空路でした。 日本列島 上空からの写真
NSK2_28_1s.jpgNSK2_28_5s.jpg NSK2_28_7s.jpg NSK2_28_9s.jpg NSK2_28_13s.jpg NSK2_28_14s.jpg NSK2_28_19s.jpg
 岡山空港からエア・ドゥで新千歳空港へと飛び立ちました。
新千歳空港 → ニセコへ シャトルバス( ホワイトライナー)
国道230号 → 中山峠 → 国道276号 → 国道5号 → ニセコへ
約100㎞(2時間)
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支笏湖の中に恵庭岳、丹鳴岳が潅木の間から見える。
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中山峠 きのこ村で定番の(きのこ汁)¥100
どっさりとなめたけが入っている。 美味し~い
ヒルトンホテルへ到着 準備してゲレンデへホテル直行ゴンドラに乗る、
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nsk2_28_05.jpgnsk2_28_04.jpg nsk2_28_03.jpgNSK2_28_51s.jpg
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アイヌプリ ゲレンデへの滑り込み、山頂部1000m辺りで濃霧
ゴンドラから下りて吃驚 何も見えない、怖い 
引き戻さなければ、しかし、ゲレンデが見えない、少しづつ<<

衝突、転倒 コース外侵入が怖い ロープが張ってある見えない、 
転ぶ人も多い 仲間のエキスパートボーダーKさん後方からゆっくり、
大丈夫と声が届く、その声に元気を貰って悲鳴をあげながら何とか
山頂部のガスから抜け出た。

2日目 3日目はガスに撒かれる事も無く全エリアで滑りました。
3日目には、ゴンドラの始動と同時に1番乗り、グルーミング
されたゲレンデに粉雪少々真新しいゲレンデに自分のシュループを描く
これまでのスキーで初めての事 何て気持ちの良いこと!!


ガスって見えないコース広いゲレンデ 地図を手にして、
TOPを滑ってくれたTさんほんとうにありがとう。
みんなを気遣いながら滑って下さった、Kさんほんとうにありがとう。
楽しかったニセコスキーでした。
NSK2_28_62s.jpgNSK2_28_66s.jpgNSK2_28_63s.jpgNSK2_28_81s.jpg
NSK2_28_39s.jpgNSK2_28_80s.jpg
部屋からナイターゲレンデを眺める、  岡山空港小雨 20:39着
image001.png カメラを手にするのは私だけスキーにダイビングに
テニスにと多才なスキー仲間 皆さん明るく何時もルンルンです。
高齢で写真等は要らない・・・そんな会話も聞く昨今、
絶景を心に留めたいとシャッターを押してます。
追記
  yki_2017_3a.jpg
アイヌプリ夏山登山情報を見ました。
夏も素晴らしい、登山したいなぁ~と・・・
冬景色が、!!この風景 私も見て歩いた。
写真 数枚に私もSKI 友達も写ってる。これ私の写真!!
HPから
2014年 スキーを開きました。↓↓ 
ナイターゲレンデから戻る外人プレーヤー 私達グループは食後の散歩nsk_2014_g.jpg
アイヌプリ国際スキー場2014年ヒラフ停宿泊 BLOG TOランチは定番望羊亭 誰にカメラ頼んだのかしら?
image001.png最近の物忘れ症状には困っています。
受診の度 Drの言葉を励みにして山仲間に助けられて
何とか続けています。画像blogが大変に成りました。
写真からはその日、その時が思い出せる。
続けたいなぁ~登山、スキー、BLOG,HPもボツボツ
焦らず、出来なく成った事を嘆かないで・・・ 

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ちくさSKI

 2月8日 ちくさスキー
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岡山市内から約2時間で到着する(ちくさゲレンデ)へ
前日に成ってシニアー3人は出掛ける事が決まりました。
tks2_8_7.jpgtks2_8_3.jpgtks2_8_5.jpg 
7:41千種川の河口 播磨灘に近い県境 三石から上郡 佐用へ
源流の地へ千種川と共に北上します。
中国道 山崎IC近くで橋脚を潜り、雪が所々に見られる。宍粟市へ
tks2_8_6.jpgtks2_8_8.jpgtks2_8_12.jpg
8:03 道の駅 ちくさ で休憩
tks2_8_11.jpgtks2_8_14.jpgtks2_8_13.jpg
   
tks2_8_16.jpg tks2_8_19.jpgtks2_8_28.jpgtks2_8_17.jpg
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 スキー場で一番 キツイ上級コース ダイナミックコース上部は
未圧雪で荒れている。横歩きしたり恐々と滑る。 転倒したら・・・
滑る人は少なく転ぶ人が多いい と、
クリスタルコース メルヘンコース1200mを気持よく滑る。
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リフト上からの写真
tks2_8_17.jpgtks2_8_25.jpgtks2_8_24.jpg     
第2ペアリフト760mで山頂へ 山歩きの登山口がある。
 齣ノ尾→船木山→後山へと縦走登山 
山々を背景にしての写真。リンク⇒紅葉の縦走登山 数年前
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tks2_8_31.jpg tks2_8_32.jpgtks2_8_33.jpg
度々大雪が降りましたが、除雪がしっかりと出来ていて、渋滞も
無く 又、大勢の人、車ですが係員の誘導でスムースにできていました。
只、残念なのは、レストラン座席が空かない。他へレストハウスへ移動しても
団体学生さんの予約 入れ無い、お料理も・・・出来る物が少ない。
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 板馬見渓谷 松ノ木公園 深い雪 
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兵庫県との県境の道
エーガイヤちくさ温泉 寄り道 ゲレンデで出会った仲間に
推薦されてリフト券で半額料金 寄り道して温泉へ、
シニアースキーは身体を癒やし無理のないスキー
ちょっと早めにゲレンデを後にしたのです。

(時間ぎりぎり迄 滑った日が思い出される。)
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千種川を下り宍粟の山々 雪景色を眺め乍ら岡山へ戻ってきました。
お天気もよく、積雪量も充分で楽しむ事ができました。
 

Tag:スキー  Trackback:0 comment:0 

若狭 氷ノ山 スキー

わかさ氷ノ山 スキー 
1月18日  (地図拡大

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8:00岡山から1時間10分 那岐山を眺め黒尾峠 ループ橋トンネルを抜けると、


篭山・洗足山と登った山を眺めながら若狭町へ

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8:43千代川に沿って智頭ICから鳥取道に入る 

河原城を眺めて河原ICを出る。

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9:00道の駅『かわはら』休憩 歩道はコリコリに凍結 

滑る人も居て
雪の中を通り館内へ 早朝でも店内は賑やかです。
出前Cofeも開店
 山頂に風車が廻る懐かしい山陰風景 
ここからは一般道へ入る。

9:32河原からR29若狭鉄道に沿って

『 わかさ』終点駅 ここからは489号
舂米(つくよね)

の集落へと向かう、深い雪の坂道 9:50スキー場へ到着 
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wks_25swks_03.jpg20170121111850bcc.jpg


スキー場 馴染のレストハウス 白樺へ駐車 ゲレンデヘ
30数年前には、
どの施設も古民家うなぎのネドコと言われていた、
村の中の旧道は

グザグ急坂道それでもよく通った。
宿泊でお世話に成った女将さん

今年は姿が見られ無い? 
白樺は、大賑わい鳥取の小学校生、
職員が入っていました。

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ゲレンデは学校からのスキー教室、氷ノ山スキースクール

での団体が指導を受けています。ゲレンデは賑やかです。
報道関係の数人がリフトを止めて
乗って来られた。 

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氷ノ山登山の登山口も数ヶ所あり 登った登山道、
山頂尾根の歩き

そんな風景を眺めながら滑る。積雪量も多く懐かしのゲレンデ

大好きなスキー場です。 

軒先の長い氷柱に思いを馳せる…

氷柱越しに大山を眺めた日々
メンテナンスで氷柱により瓦がたくさん壊れていた。


リフト代のシニアー割引もあり、良心的、道路は湧水を飛ばして

スリップする心配も無く 
今も活き活きの舂米(つくよね)は
氷ノ山1510mの北壁スキー場 大自然の山は大勢の人に元気をくれる、


田舎の集落は活気があり 親切な心遣いがうれしいスキー場です。 
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15:50 帰りは、鳥取自動車道 無料区間   佐用JCTまで利用 

長いトンネルが続く 


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16:30美作市役所 作東総合支所 作東バレンタインホテルを車窓から眺める。

素適な山頂の施設が思い出される。
それにしても岡山市内一番高い山金山は、


赤い鉄塔が何処からでも眺められて、かっては賑わった山、
今は・・・忘れられた山 ゴミの多い山
 いい山なのに残念


スキー・雪の風景 思い出の地 鳥取県八頭郡(やずぐん)

若桜氷ノ山スキーを楽しんだ1日の思い出でした。 

Tag:スキー  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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