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もも太郎 フェスティバル

真夏日の 7月24日 
一宮 フェスティバル と巨大石


blog 9  
神社馬場には、朝までかかって夜間照明の中で、 巨大な石が 運び込まれました!!

クレーンで吊り上げ トラックから下ろされる石 神社に運ばれた巨大石 石の運搬用、大きなトラック、

朝の散歩で、馬場の門に据え置かれた大きな石を見て廻りました。桃太郎さん 西には、吉備の中山が聳え

桃太郎鬼退治へ犬、猿,キジを伴い遥か沖を眺めています。 

此処は吉備津の大海原 むかし・むかし・その昔 古代には・・・・この地までも

海であり、港でした。その名残は随所見られる松林、海水が上る笹ヶ瀬川・・・

この巨石を門にし古きロマンの大海原をイメージしました。 古代歴史の宝庫

備前一宮 吉備津彦の地は伝説の多き地です。

 備前 一宮 吉備津彦神社 左側の巨石 左の門に設置される
神社の森をバックに設置された桃の石 桃太郎 伝説の桃  吉備津彦神社 本殿の説明
 写真拡大


桃太郎 伝説の備前一宮は、 の産地、

吉備津彦神社に桃のアートが初登場 ご祈祷を受けてーー 
 
鬼退治に出かけた桃太郎(吉備津彦命)を主神とする

伝統と歴史の神社 古事記、日本書紀に伝記され…

童話になって・・・・・その真実歴史は遠く 深い

R010_20110802211126.jpg   R005_20110802070608.jpg 大勢の人出
R007.jpg 01桃太郎フェスティバル 
人の波 (テント上に家の2階部分が見えます。) 演芸 舞台 R010_20110802211126.jpg← 桃太郎さん

演芸特設舞台では早朝からバンド演奏、太鼓、アコーディオン、

踊り(一宮音頭…)と 何時もは静かな神社 吉備の中山に

轟き響きわたり大勢の人出で賑わった夏祭りの1日  

御田植祭 (県指定無形重要文化財)8月2日・3日 
  

   ~数日後には 吉備津彦神社 夏恒例 伝統神事
       2日間に亘り厳かに執り行なわれます。
  ~  ~
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Tag:びぜん 一宮  Trackback:0 comment:0 

猛暑日


7月中旬  猛暑の日々


吉備の社に帰省してから、1ヶ月 のんびり、ゆったりの田舎暮らし、

過ぎし日の想い出となっていく…梅雨明けと同時に、真夏日の岡山

吉備の山麓から雑沓の 市街地へと雑用の多い日の スナップ画像   


 廊下の窓からみる 裏庭の菜園 部屋の廊下から庭を眺めて 白い紫陽花の咲く 玄関  
           菜園が見える廊下 PC設置した安らぎのスペース 縁側 白い紫陽花が咲く玄関
インゲン豆 梅雨時 種を撒いた 2回目の花が咲いた ホタルブクロ R000_20110723084654.jpg
インゲン豆     ホタルブクロ 2度咲き    アメリカンブルーたくさんの花が咲く
頂上2階のテラスへ届く花が咲きはじめる。 シモツケ ピンクの花が終わり新芽が伸びるゴーヤ 日除けに間に合わない、小鳥も応援に来て
ゴーヤ ゴールがもう直ぐ    シモツケ 花が終え新芽が伸びる ゴーヤに来た小鳥。。。 
           
  
植物050   ミニ菜園植物050   
レンガを並べて土を入れて作った新 菜園野菜

 トマト、キューリ、ナス、ピーマン、パジル等の定番   

ブルーベリー、シモツケ、ドウダンツツジ、アサガオ、

ユリ等 苗を植え、種を蒔いてから 1ヶ月

花が咲き、新芽も出て・・・毎日の楽しみ、mini菜園

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 動画添付の練習

文具007雑記

梅雨時の 6月19日に引越し… 自宅改修の遅れ(職人さん震災地の仮設住宅、

 派遣要員となり中断もあって…) 何時までも片付かない 引越し荷物、

病院受診、運転免許更新、病気見舞い・・・  
セルフで 慌てて作った免許用写真で

警察署へ‐‐‐影があるのでと・・・長い待ち時間後どうにか許可されました。 
免許写真
 
署内で目にした
土光敏夫≫名言集 の中でも 初めて目にしたこの作品 

 自分に照り合わせて、そうだなぁ~と、えらく感心したり…繰り返し読みました。

土光敏夫≫ つもり ちがい 十ヶ条

①高いつもりで低いのが教養    ②低いつもりで高いのが気位

③深いつもりで浅いのが知識    ④浅いつもりで深いのが欲望

⑤厚いつもりで薄いのが人情    ⑥薄いつもりで厚いのが面皮

⑦強いつもりで弱いのが根性    ⑧弱いつもりで強いのが自我

⑨多いつもりで少ないのが分別   ⑩少ないつもりで多いのが無駄
 

初夏 部屋を飾ったお花 図書で借りる本がいつもあった 2008/7 七夕の日
 

帰省して1ヶ月・・・・・ いろいろな事が 続けてありました。

終には…大山から一緒に故郷に戻った母、数日で肺炎に罹り入院
そのままに…1ヶ月後 故郷の地で逝きました。
医者要らず薬要らずで元気で帰省したのに・・・ 
 
駆けつけて枕経をあげて下さった、僧侶のお言葉
『家族が何時までも、くよくよと心配を掛けると故人は極楽へ
行くことが出来ない、未だ霊はさ迷っています。』 
『哀しい事、苦しい事があるのが人生、たくさんあることは良い事です。
苦しみが、あるからこそ、嬉しい事もあるのです。』
心配を掛けないように、49日,には、極楽へと、子供達とも話してー

 30数年前 父を亡くした時も、先代僧侶から、心にしみる訓話を聞きました。 
この夏、続けて、とても悲しい 人生宿命の橋を通りました。
体力、気力を戻して~歩んで行きたい。
明日には、きっと、いいことが、やってくるだろう。

春の花 母の部屋参加していた川柳の会で詠んだ作品 2010/9ケアハウス

Tag:晴の国 岡山  Trackback:0 comment:2 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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