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 毛無山


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みつがしわ山の会』4月例会    

毛無山 (1218・4m) 登山  俣野 コース

毛無山 4月例会 
サージタンク(調圧水槽) 9:30集合開会式 10:00出発→10:30四合目展望台
→11:00五合目→11:30カタクリ原生地の広場→
12:00毛無山 山頂 お弁当休息  12:40下山→14:15登山口 閉会式
  
 

写真 サムネイ 説明   
kn4_30_40.jpg   kn4_30_41.jpg
 カタクリ
登山口 看板 出発地(俣野 サージタンク広場) 9:30 出発地からの大山展望  準備体操
サージタンク 広場(標高800m) 尾根に残雪の大山 正面に見える、会開式 準備体操   
二合目 急坂登りの登山道が続く  10時 約30分 登って・・・ 急坂 寒かったのに・・・汗ばんでくる。
 10時 登山道へと出発 
  小休止 芽吹き始めた山の冷気にリフレッシュする  登山 キャリアの先輩との歩き いろいろ教えて貰ってます。。 11:00 5合目 通過 
急坂の登山道 芽吹きの木々間に花を見 景色も眺め 水分補給 衣服調整と休憩もしながら歩く 
沢に雪を残した大山の東壁と烏ヶ山を正面に展望 感無量!!   高齢者グループ景勝地へ余裕の到着  秀峰 大山 
総勢47名の登山 2班に分かれて登る高齢組の16名 会話も楽しみながら登山 

10;40 展望台 1時間の歩きで到着
 展望 どの位置からも大山が見える、絶景に癒される。 弓ヶ浜美保半島 日本海から谷合いの田浪集落まで見える、      展望台 懐かしい大山を眺め  中国山地の山並み 日本海、弓ヶ浜 美保 半島も見える。
『力岩』 6合目 どっしりと力が貰えるかな!! 6合目 力岩の所 『無法松』 ?大自然の中 風雪に耐えた奇麗な老松
ブナの古木  6合目の『力岩』 右は『無法松』 風雪に耐えて活花のように奇麗な松 命名の意味 
カタクリ 自生地の看板 カタクリ 自生地 ブナ林の丘 広場八分咲き 12:00 山頂 到着 
カタクリの原生地 広場 ケヤキの林の中 八分咲き 開花カタクリを貼付ける。
山頂 秀峰 大山を遠景にして・・・(高齢者グループ) 毛無山1218m 山頂に立つ 『大山隠岐国立公園』 ここは岡山県 下山休憩 (半年間 病後の休養 トレ-ニング 今回 登山へ復帰Ydさん    
12時 ハイSinia も山頂へ到着 、お弁当 休息 

高原は爽やかな風が心地よく 写真を写したり、景色を眺めたり、
もう少しのんびりしたかったなぁ~と最後まで 頂上にいるmount   
大山 烏ヶ山、中国山地の山並み 田浪 登山口 周辺集落も見えて絶景
天気予報 雨の確立も高い中で心配な登山が うれしい事に雨具は
リュックから出す事も無く、下山時はは、太陽も見えてた。
『みつがしわ山の会』 登山2013年度 スタートが出来ました。

カメラの不調で カメラを諦めてポイントも見過ごしての登山 
Kwさん、Ydさんに相談、お蔭さまでカメラのOFFが可能に成り、
写真に夢中 しかし、登山途中の遅れ・・・急勾配の登り 
息を切らしハァハァと苦しい歩きで追っかけて登りました。
そこには、カタクリの花が群生 苦しかった事も忘れて大自然の中で
写真を写し、山歩きの楽しみの中に過しました。
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Tag:山歩き  Trackback:0 comment:0 

貝殻山 剣山&天目山

 
k13_3_31_25.jpg 
昨年もミツバツツジ咲く頃に 登った貝殻山へ  10日遅れで登りました。
もう、ツツジは終わりと思ったのに・・・ツツジにも出会えた。
県南の児島半島に連なる山々その第一歩となった貝殻山

明るく波穏やかな瀬戸内海の色、島々展望と感動するばかり
大自然の この美しい貝殻山も知らないで…何を見ていたのだろう。 

写真 拡大 説明
R217 長谷峠 付近からの登山道直ぐの藤の花 急登り 景色が次第に見えてくる。 通って来た岡山港が眼下に見える岡山港から小豆島行きの定期船が出港 旭川と岡山港と大橋 大岩で小休止 絶景 上着脱ぐ岩場からの景色 八丈岩??吉井川の河口辺り・・・ 剣山 三角点 完登の達成感 標識 懐かしい想い出の山~~剣山に辿り付くツツジが未だ咲いて…迎えてくれる。 貝殻山山頂公園  瀬戸内海の島 目の前が豊島・小豆島・屋島も車道歩きの下山 貝殻山の岩と低木 コシダが多い こんなに枯れて… 新芽はいつ出るのだろう。 お地蔵さま2体が祀られている。 『地蔵権現』下山 最終休憩 東屋で景色を眺める、 貝殻山は、どの池も深緑のきれいな水 今日の足跡 最終撮影  
4月末 最高の山歩き日和 剣山への急坂道で少々汗ばむ程度
自然は“山は“ 逃げはしない何時だって、そこに行けば待ってくれてる。
そんなに 急がないで・・・焦らないでと 友は言うけれど…
さぁーシニアライフと喜んだのに、早くも10年が過ぎた。
体調年齢は下り坂 1年が直ぐ過ぎる。(マイナス思考・・・動ける日が減っていく )
そんな事も、こんな事も全てを 忘れさせてくれ、心安らぎ元気になれる山歩き
白いこの花木??とてもきれい▲この地でアカシヤに出合ったのに、無かった?? 地蔵さま周辺はツツジ満開 緑湖、東屋もある。
花弁が細くフサフサの木「マルバアオダモ   コバノミツバツツジ 

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2012年4月16日ブログ 貝殻山
 

Tag:岡山 百名山  Trackback:0 comment:0 

王子ヶ岳


 王子ヶ岳
 
  新割山 234・4m・矢出山 159m
 



登山道 ツツジ満開の傾斜地は全て擬木の階段 

ツツジの花が咲く 王子ヶ岳『新割山と矢出山』がパープル ピンクに彩れた
4月17日歩きました。 こんなにも美しい山があるなんて・・・瀬戸内海の絶景を
眺望 大きな石 奇岩の数々 ニコニコ岩にも出会いました。、
瀬戸内海の島々 行き交う船、瀬戸大橋も遠くに眺める。 
山頂稜線の遊歩道では度々足が止りました。 
  
R430 渋川港Pから直ぐの登山口 稜線までの歩きは ツツジ満開の登山道がどこまでも続く oo13_4_23.jpg  渋川・大槌島をバックに奇岩に乗ってのスナップ  山のコースは絶景 大槌島、船の航行を眺めながら歩く 瀬戸内海の上に張り出したような奇岩と赤紫のツツジ 矢出山 山頂 稜線のニコニコ岩が出迎えてくれる。 標識が多くとても歩きやすい。 山頂のパークセンター 展望所    ハーブ ラベンダー満開 いい香り oo13_4_19.jpg 田舎の中学1年生4クラスが賑やかに、大きな声で挨拶して通り過ぎて・・・東屋で休憩

  山頂から霞む瀬戸内海 瀬戸大橋、小島も見える。  パークセンターからの下山 緑の池辿りこの堰を乗越えて…近道下山
  
ウイークデイの日・・・遊歩道を散策する人が多いい。 岡山県北 久世中学生
に出会いました。先生に引率され元気よく大きな声で“コンニチワ~コンニチワー
と足速に通り過ぎて行った。 山頂の東屋の周辺で座り込み休憩中学生に
再び出会った。若いエネルギーが伝わってきます。

山頂周辺を散策、野外ステージの広場へ 帰路途中 緑の池を眺め、
・・・この池のコンクリート堰を通り抜け (水門部の深い溝へ飛降り、
そして、よじ登って通過して…)そこからは、 道無き、雑木林を登り
ツツジの道に出て下山 再び絶景を眺めながら渋川海岸へ到着しました。

岡山の百名山 県南地域の山が残り少なく成って来ました。
王子ヶ岳へ 始めて登った。最高によき日でした。
渋川海水浴、鷲羽山へは何回か来た事もある。
 こんなにも素晴しい風景の山 王子ヶ岳へ登りました。

Tag:岡山 百名山  Trackback:0 comment:0 

龍ノ口山 (賞田からの登山)

龍ノ口山 (257m) 
龍ノ口山 賞田遺跡  南側からの全景
龍ノ口山 全景 南面 賞田廃寺遺跡公園から(パノラマに編集)

公園から登山道へ歩く 登山口 賞田公園 日吉神社 tt13_4_14o3.jpg  

可憐に咲く 野スミレ tt13_4_14o2.jpg 春霞・・・市街地の展望がうれしい!! 

日曜日の歩き 歩く人も多い 歩きのコースがとても多い 分岐点 湯泊迫温泉 浄土寺へ下山
    
  龍ノ口森林公園は岡山百名山 軽い歩き ハイキングで山を楽しめます。
たくさんのルートから山頂の広場へ歩き 旭川、岡山市街地、周辺の山々を展望 
表示板前で次々に 建物も解りだして うれしい。 先ずはドームが直ぐに目に入りる。 
春の香りに心洗われ 清々しく下山しました。
 

Tag:山歩き  Trackback:0 comment:0 

矢筈山 登山 

矢筈山  
マップ 中国地方 晴天の日を選んで加茂町の矢筈山へ登りました。   
 因美線JR 知和駅近く 千磐神社の登山口から~
矢筈城史跡 山頂へ往復登山をしました。

県南は桜も散って若葉の季節 ここで満開の桜に出会うとは、思いがけなく・・・ラッキー


県北 因美線 なじみが薄く解りません。 カーナビとネットでの下調べ
地図も持って出かけました。 2013/4/11
 



因美線 知和駅
 桜が満開   国道側に千磐神社と広い駐車場がある。     
千磐神社境内 杉の神木 と藤の巨大かずら!! 登山マップと杖が用意されていました。 ありがとう。 千磐(ちわ)神社 横からの登山道
JR知和駅を過ぎて しばらくすると右手に千磐(ちわ)神社 
   神社の横の登山口から登る。登山案内地図、杖も用意されています。

10:24 急な登坂が続く汗して40分大岩へ到着  11:15 丁度 中間地点 尾根の広場 橿台 難しい漢字標識・・・
登山道の整備、標識と行き届いた管理に驚きました。急坂道が長々と続きやっと40分で大岩到着
 
狼煙場跡 山麓からよく見える山頂の丘にあります。」  尾根の稜線の歩き 山頂 稜線に咲く馬酔木(アセビ)   
成興寺丸 次々に標識 
 矢筈山 保存会により看板も詳細に心遣いされています。 本丸まで後少し‥登山道には杭が並べられ歩きやすい
思いもしない…氷雨がパラパラと寒い天気となりました。 
稜線の歩き 景色が見えません。 城跡の標識 看板から此処での、
戦国時代 戦いに明け暮れた先人をしのびました。 


矢筈城跡 矢筈山(756m) 晴れ~小雨に!~霙に!!頂上近く雪!!!雪吹雪にと急変!! 急登り長々と続く 杭の階段
急坂の登山道に杭の階段 氷雨は雹にそしてボタン雪がひらひらと舞う山頂 本丸跡に到着
風雪を避け岩陰でお握り、お味噌汁、おやつ、コーヒーの昼食をして下山しました。 

雪吹雪 岩陰でおにぎり ホットコーヒのお弁当・・・  国道から臨む 矢筈山  
y13_3_11_23.jpg 

 文化遺産 矢筈城跡 矢筈山 (756m) 
山頂部がV字形になり、矢筈のような格好 この名が付いた。
 戦国時代に 草刈氏が城を構え、毛利氏に従って秀吉群と戦ったと伝えられ
本丸、二の丸、三の丸、馬場などの跡がたくさん残っている。 山頂でした。
どのような城が此処に建っていたのかしらと・・・
 
今回は、防寒も雨具も不携帯の登山 予報のお天気マークは通用しない県北
(山陰、大山暮らしと同じ…山の天気・・・)
 
今回の、山歩き、忘れられない、 4月半ば 雪に出合った桜が満開だった。
矢筈、小矢筈と山の名前 由来も知りました。 (大山 縦走で矢筈山→小矢筈→甲ヶ山→勝田ヶ山→船上山)
2回の体験 苦しい歩きを思い出すのでした。
  
晴れ⇒氷雨⇒霙(ミゾレ)⇒ボタン雪⇒粉雪 矢筈の天気でした。 

Tag:山歩き  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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