白馬三山縦走『白馬岳・杓子岳・鑓ヶ岳』

みつがしわ山の会 

8月例会  No,1
 

白馬三山 縦走

白馬岳・杓子岳・鑓ヶ岳)(3泊4日

2013年8月19・20・21・22  28名参加
8月19日
(1日目) 
 
岡山西口6:00~栂池山荘泊16:15・・・自然園散策16:30

大型観光バスでの移動(10時間)高速道SAでの休憩 車内では、TV鑑賞 
歌集(幹事の方の手作り)も配られて合唱 車窓の風景を楽しみながら、
28名は栂池高原へ到着 スキー場ゴンドラで栂の森へ更にロープウェイで
栂池山荘へ 栂池自然園散策、よく完備された高原の宿へ入りました。
美味しい食事 温泉 3人部屋に寛ぐ翌日の強行登山に向けて早々と休みました。 

写真は拡大可 
19_524_2R.jpg 20hk_6R.jpg 19_1609_4R.jpg      
5:20吉備線 始発備前一宮出発 6:00岡山西駅からバス  15:30 栂池中央P
ke19_1.jpg kw19_16_3.jpg 19_1534_3.jpg
15:30栂池スキー場 ゴンドラ、リフト、商店街 と夏風景 16:00  ロープウェイ自然園散策スライド→ 白馬の雪渓 
19_1619_1.jpg 19_17_1R.jpg 19_1635_25.jpg
      
16:56 栂池山荘 明日の登山白馬岳 雪渓も眺める。 
19_1610_5.jpg 19_1639_8.jpg 19_1639_9.jpg 19_1639_20.jpg                       ①?          ②サラシマショウマ      ③トリカブト      ④ミヤマトウキ


8月20日
(2日目)  
 栂池山荘5:30~乗鞍岳~小蓮華山~白馬岳16:00~白馬山荘16:30(11時間)

2日目は早朝 雨音で目ざめ栂池山荘で雨具装着 朝食弁当を貰って、
5時半 未だ明け遣ら無い小雨の中 登山開始 
1班14名中 CL、SL, 総纏め役と4名の役員に見守られ、
アドバイスを受けながら悪天候の中での白馬岳縦走登山でした。
雨具の着脱や3泊でのザックの重さ 雪渓の歩きと初体験も多く 
たくさんの失敗もありましたが、役員、先輩方に助けられて
一番ハードと言われた2日目をクリアしました。

20hk_1.jpg fj3.jpg 20hk_09.jpg  
6:14 朝焼けと雲海 6:36食お弁当 おいし~い
hk20_02.jpg 20_714_7.jpg 20_719_22.jpg 7:17乗鞍岳天狗原(1班)束の間のカメラタイム・・・全員が笑む 思い出の記念写真Very goog
20_700_33.jpg hk20_04.jpg 20hk_08.jpg    2班 (別名若葉お元気グループ)余裕の歩きと顔 8:40 雪渓を登る 9:12乗鞍岳頂上ケルン
hk20_05.jpg 
fj4.jpg hk20_03.jpg
9:52白馬大池をぐるりと歩く 展望の無い風景 でも、山は素晴しい 石がゴロゴロ (安山石) 
hk20_07.jpg ミヤマトウキ(セリカ) ミヤマシャジン(キキョウ科) 20hk_07.jpg
 ①雷鳥          ②ミヤマトウキ       ③ミヤマシャジン       ④トウヤクリンドウ    
fj5.jpg 
fj10.jpg hk20_01.jpg hk20_06.jpg  ①エゾノリュウキンカ  ②チングルマ(拡大で…きれい!!)③オタカラコウ   ④シナノキンバイ  
  
雨が激しく降り 束の間の小雨 展望の少ない山頂歩き 周辺に咲く
高山植物の数々に心和みました。展望出来たら どんな風景かしらと、
度々足を止めました。 カメラの出し入れグループでの歩きの中での撮影 
(ウエストポーチもずぶ濡れ・・・財布紙幣も濡れて・・・)
白馬岳から白馬山荘へのアップダウン100m 
最終地点で靴に入った雨(スパッツ装着ミス)寒く震え、激しい風雨と
先の見えないギリギリの歩き一歩一歩中で霧の中に山荘がぼんやりと見えて
涙…
全女性15名の大部屋 ぐっしょりと濡れた衣類、靴 
乾燥室は乾かすスペースも無く、消灯時には、弱々しいストーブも
消されると・・・ 夜中に、乾かぬ衣類を持ち帰って体温で温めた、
3日目の晴天を願うばかりです。たくさんの初体験でした。

  白馬山荘
 標高2832m (2日目20日の宿泊)
20hk_05.jpg 100年も前の山小屋 日本最古(明治39年)開設!!
日本最大の収容人数 800人
 (明治時代の宿泊り 体験でした。 ) 

写真 kwさん Yd さん FJさん 使わせて頂きました。
雨の中でも達者な歩きで素適な写真 ありがとうございました。

UP 予定⇒No,2(21日)   No,3(22日) 

 
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白馬岳縦走 後半の記

みつがしわ山の会
 8月例会
 No,2
8月例会 白馬三山縦走登山

21日 の記録

写真拡大マウスクりック 歩いたコース21日=赤 22日=緑  
白馬 コース 

8月21日 3日目
21_652_20.jpg  
21日6:50白馬山荘 集合写真  (完全、防水、防寒対策 ポンチョも被って出発)


21日の歩き
白馬山荘6:50→白馬岳13:25→杓子岳13:50→白馬鑓ヶ岳→白馬鑓温泉小屋 
【歩行時間
約7時間 
   
21_655_01.jpg 21_658_02.jpg 21hk_10.jpg 
6:55  朝食後 幻想的な霧の中へとスタート    11:40 終始 霧の中の歩き
21fj_2.jpg 
21hk_01.jpg ゴールは直ぐこの先 慎重に下山 
 12:42 クサリ場 歩き  13:22上へ下へ横へ 一歩一歩  13:16 ゴール直前の急下り最後の一歩 鑓温泉 登山口 21hk_02.jpg DSC01779r.jpg
21日の終点着 白馬鑓温泉小屋 13:20 雪渓の展望 霧が次第に消える、 雪渓のクレパス
21hk_05.jpg 21hk_04.jpg 21fj_8.jpg
 18:24 槍温泉小屋の周辺の絶景、 今日 歩いた山頂稜線を見上げる,眼下には22日の歩き雪渓を眺める 天然温泉の湯煙が広がる谷間
21fj_1.jpg 21fj_7.jpg 21fj_5.jpg
 17:30 夕食 別ルートから雪渓を登った2人と同時刻に到着  3泊目 全員で乾杯
21fj_9.jpg 21fj_6.jpg 22_745_5.jpg 090315.jpg
①トリカブト 群生        ②?         ③?        ④クガイソウ

最後の宿 山小屋泊まり体験 此処では、ハシゴの階段の2階5人部屋 
角材に濡れた衣類を干して、夜中には、その角材で頭を打って 真っ暗闇 
手許灯りで屋外トイレ 崖横トイレへ、暗闇の中で記憶力も乏しくて、
辺りが見えない 入口間違えて、あれ?階段が無い 厨房でした!!
やっと、自分の寝床へ戻った 失敗だらけの白馬登山 最後の宿
全館 早々と消灯 朝の点灯6時頃 電池の灯りでの山小屋宿泊!!
 
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白馬岳 縦走登山 最終日

みつがしわ山の会       馬三山縦走登山 
8月例会
 NO,3
                
22日 最終日 
ko22_2.jpg ko22_3.jpg Kuさん いつも三脚持参と素適な写真ありがとう・・
        
5:20最終日 テルテル坊主に願いを込めて~  朝陽を背に広報担当カメラマンkuさん 

22_kw_4.jpg   
 6:00 集合撮影 全員(28名) 槍温泉小屋をバックにして 雨具装着)
  
22_kw_3.jpg 22_kw_2.jpg 22_kw_50.jpg   22_kw_6.jpg 22_617_21R.jpg 20ym_1.jpg 
出発 間もなく雪渓歩き  (登山靴には、緊急にタオル半分に切って撒き付けて、滑らない様に、歩く、そして急勾配では、ザイルを引いて貰って掴まりながら… 体験豊富なKさんFさん達 先輩に見守られて歩きました。
22_ko_03.jpg 22_ko_01.jpg 22_kw_18.jpg
木立の中に白馬峰が見える   11:40 猿倉石碑迄下山 1班の男性 お疲れスタイル 1班 女性群 笑顔の終着  
22_kw_13.jpg
 22_kw_9.jpg 22_ko_02.jpg白馬鑓温泉小屋(2100m)~~~から猿倉荘(1250m) 緑の木立 青い空 猿倉荘へ全員ゴールしました。    

 白馬管理の人大雪渓でのスリップ、転倒 ,落石
アイゼン無しの歩きは、 難しいと説明を受けて、其々が恐怖を感じる。
何かと質問をしても…最終ピッケルがある事を確認済みの前会長が貸し出しを
頼んでいましたが 即、NG ため息

アイゼン着けた事が無い!!(スキー靴には慣れてはいるも…)
皆さんは 雪山登山も経験豊富  しかし今回アイゼン持参してない。
例年より 多い 残雪に!! 

その後 役員さんが話し合って、それ程に、きつくは無いだろう。
この雪渓を登った仲間の2人も居て・・・ゆっくりと安全下山をしましょう。 
地元パトロール隊?と しては、高齢者グループへのより厳しい忠告をしたのであろう。
 
白馬三山を縦走 最終日 
雲上の温泉 白馬鑓温泉小屋→小日向山→猿倉荘 終着【歩行 約6時間】
 
22_kw_12.jpg  
 白馬連山をロケーションにして 最後の集合写真

雄大な北アルプス連峰とスキー場を一望にして4日間の登山が終りました。

3日間の悪天候 雨、風雨の山頂稜線歩き、より難度の高い??しんどい登山でした。 
 
熟練者が多く、雪渓へのロープ張り、転倒防止のロープ使用、
捕食、雨具の着脱、荷物、衣類と細やかな、お世話を下さった。
役員と先輩の方々に心から ありがとうございました。

全員で助け合い、協力 励まし合い、苦しさを乗り切る事ができました。
たくさんのミスがありましたが、会の皆さんに助けて貰って、完登できました。

登山経験が少なく 最後まで、くよくよと迷った今回の登山 
参加して、ほんとうによかった。自分にも考えられない、頑張りが出来て、
 何だか自信過剰・・・アブナイ
白馬峰 もう一度 雨具を着けないで歩きたい、眺めたい。

参加したい、でも、マイペース登山で努力もしないで不安いっぱい
会員 皆さんの遠征登山の実績を知るにつけ無謀過ぎると諦めた。
8月例会でした。 地元 先輩のTさん、Fさん2人の、お蔭で参加に転じ、
ザック購入から急ぎ準備をしました。
 
白馬を目標に早朝トレーニング3人に仲間入り、日々元気に楽しみに成りました。
今は、この、よき思い出の日々もBLOGしたい。 ありがとうございました。

    

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山形仙


山形仙791.1m

那岐山 一連の山 スライド 拡大

↑↑ 那岐連山縦走地図 右から 那岐山・津川山・滝山・広戸仙(爪ヶ場)・山形仙


那岐山へ 菩提寺経由で昨年初めて登山をしました。リンク2012/9 那岐山
山頂の
展望の素晴しさ 山歩きにすっかり魅せられました。
その後 みつがしわ月例会 滝山から登り那岐山へ縦走しました。
今年の春に、広戸仙へ登り 今回は山形仙へ登りました。



声ヶ乢から山形仙 へ  
上の地図 駐車場で出会った人に言われました。
(県南から来られて、一山だけではもったいないなァ~) ベテランらしき人は、
大きなザックを背負って向いの広戸仙へと登って行かれた。案内しましょうか? 
お断りしてよかった。 早い早い、直ぐに後姿は見えなくなった。

yg8_15_07.jpg 登山道口 新しい看板 yg8_15_20.jpg
声ヶ乢Pからの登山道はよく整備され 標識もあり登り易い,   
yg8_15_06.jpg クロモジの木が多いい yg8_15_05.jpg
アオモジの木が多いい(香りがよく爪楊枝を作っていた) 赤紫の花が満開 登山道から東方面の展望がいい

yg8_15_04.jpg yg8_15_03.jpg 那岐連山を眺めながら下山する。 
  山頂 で反射坂の鉄塔が見える   登山道から広戸仙 那岐連山を眺める、 山頂標識 此処からの展望は無い
yg8_15_08.jpg yg8_15_09.jpg 下山後に歩いた山を眺める。
下山後に声ヶ乢 駐車場周辺を散策 登り終えて山形仙頂上~足跡を見上げる。
塩手池に写る広戸仙 yg8_15_2.jpg
今回も塩手池の公園で休憩 那岐の山並みを眺める。 
夏の日 薄曇 午後からの県北の山歩き 約2時間の登山でした。
ノンビリと休みながら風景、草木を眺めての登山
これでは、トレーニングには成らないかな?  
那岐の麓 塩手池からは、那岐連山 山形仙・広戸仙・滝山・那岐山と眺める、
1年で全部の山を歩いた!! すご~~い 

子供の頃から…雪帽子の山 那岐山を眺め、
この地の 菩提寺で9歳~15歳まで修行された(勢至丸) 法然上人
生誕地 誕生寺が故郷 菩提寺への思いも叶いました。

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皆ヶ山

皆ヶ山 TOP
   皆ヶ山 (右後方アゼチ)   二俣山の稜線から撮影

皆ヶ山 登山  最近(7月末~8月) 天気予報が全くあてにならない” 
延期してた登山 降水確率は、午前 午後とも50%の中 出掛けました。
ドシャ降りに備えて(伯耆古代の丘 妻木晩田遺跡)への観光も調べたり、
雨の登山準備OK 早朝に蒜山高原へと向かいました。  


地図 スライド 拡大 可能 
 


蒜山高原の北西部 岡山県、鳥取県の境界に 静かに聳える皆ヶ山.へ1159m
先ずは二俣山1083m 山頂へと登り此処から更に北へ 皆ヶ山へと約1時間 
急登が続きます。東後方にはアゼチが見えます。この山への縦走も可能とか、 
 

mn749_1.jpg mn814_2.jpg 0806_15.jpg 
7:49 蒜山高原 到着  白樺の丘  キャンプ場 駐車場  完備された管理棟  
mn824_3.jpg mn836_32.jpg mn908_6.jpg 
8:25 登山口 (水源槽 左奥に標識)  9:07 標識 山頂まで2400m   
mn1018_005.jpg mn936_7.jpg mn1018_31.jpg    9:10 山頂まで1700mスライド山頂800m 10:15 二俣山 頂上(1時間40分) スライド写真
mn1038_8.jpg mn1043_9.jpg mn1129_12.jpg 
10:38 厳しい急登が延々と続く、水分補給も度々で 汗が絞るように流れる 濃霧の登山    
mn1126a_10R.jpg mn1105_18.jpg mn1223_20.jpg
11:05 皆ヶ山 頂上倒れかかった標識 三角点周辺清掃 お弁当 ブナの大木
mn1308_12.jpg mn1313_11.jpg mn1308_56.jpg    13:10 午後から晴れて展望も開ける・地図で方向確認する、アゼチ  皆ヶ山 眺望 
mn1236_44.jpg mn1421_39.jpg mn1459_40.jpg   
14時59分 下山 ゴール

二俣山の頂上から皆ヶ山へのルートは、歩く人が少ないのか?登山道が荒れていました。
更に、皆ヶ山からは アゼチ 擬宝珠山への縦走出来るそうですが?
下山時には、登山道の枯枝や張り出した木々を除きながら・・・急坂を下山しました。

写真2
上蒜山 中蒜山 下蒜山≪右端に小さく≫   上・中蒜山は未登山  
雄大な高原 やっぱり 蒜 山高原は、最高 早く登りたいと気持が逸る。
   mn1530_54.jpg mn1612_45.jpg
蒜山高原からの皆ヶ山は二俣山の右後で山頂をチョッピリ出しています。  
右は高原の湯天然ラドンの湯に癒し、今一度  高原の絶景を眺めて帰途につきました。
mn8_3.jpg
皆ヶ山 山の名称の意味  土塁の説明看板 アサギマダラ蝶で看板を・・・演出
mn1230_19.jpg
 mn1317_38.jpg mn1244_33.jpg 珍しい 花の実?  ヤマジのホトトギス      アサギマダラ 蝶

皆ヶ山 登山 :登り 2時間40分  下り2時間30分 【山頂休憩及び清掃 登山道の掃除 写真も写して】
雨も降らないで、次第に晴れていい登山が出来ました。今回も、仲間がボランティアを 
しっかりとして歩いたお蔭で・・・下山時は展望もよく 随所で地図を開きカメラしました。
土曜日なのに登山者は私達だけ!! 二俣山まで下山した時 1人の登山の人に出会いました。
天気予報の為か登山道の荒れからは、人気がイマイチなのでしょうか。
静かなる山 落ち付いた山でした。又の日に登りたい。ササユリやイワカガミが咲く頃に…  
マイナスイオンたくさんに吸って蒜山高原を存分に楽しみました。

附録の記
mn605 2013_8_5 ユリが開花R 185647R.jpg 
神社お田植祭の朝 6時前出発 庭のユリが開花 一番写し   輪くぐり とのぼりを残して
夏祭りは終わり、静かな家へ午後6時 帰宅しました。

蒜山高原 三木ヶ原パーク 蒜山三座を望む 動画
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郷土の偉人 リンク 三木行治(没40年)と蒜山高原三木ヶ原 
山友から聞いて!!その生涯知り得ない ところも読みました。
すぐ隣に偶然 三木知事が・・・mount二十歳の日
mn_miki.jpg
 

Tag:岡山 百名山  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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