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段ヶ峰

 
9月 例会 
   dn02_TOP,JPG
拡大 スライド可


2013092919155578b.jpg

兵庫県 生野高原の山 段ヶ峰(ダルガミネ)登山
登り:4時間10分(+休憩、昼食)
下り:2時間20分
 歩数 24483歩
注意 元の画面へ戻す 拡大(サムネイル)=右上×  スライド画像=左上の矢印
dn25_4_0952.jpg dn25_3_0945.jpg 大岩の登山道
9:26 準備体操 開会式  9:40登山口 直後からの急登り 息切れ ただただ一歩一歩・・・
登山道 すぐから急坂登り   dn25_6_0959.jpg dn25_7_1008.jpg
 9:58 直ぐ下にゴルフ場 登山口Pも見えて 達磨ヶ峰 少し緩やかな歩きとなる。  
134254r.jpg dn25_8_1029.jpg なだらかな・・・ススキ咲く 稜線歩き 
10:30 ススキの草原 素晴しい景色 いい笑顔・・・ ホッとした稜線歩き  
dn25_1024_18.jpg dn25_40_1248.jpg 笹原 山頂 尾根道を歩く
ススキの草原  フトウガ峰山頂歩き    草丈の高いススキの道は笹の草原道となる。  
フトウガ峰 山頂 12時半着 1・2班と続いて・・・生野高原を後にする。   この夏も、全国ぐるり、超登山家と・・・
  12:40フトウガ峰に重かった荷物を置き ルンルンで段ヶ峰へ…・ 
dn25_009.jpg dn25_42.jpg dn25_1342_36.jpg 
 フトウガ峰の 広い山頂でお弁当タイム 360度の展望   写真スライド  前方に見える小高い丘が 段ヶ峰
生野高原ゴルフ場 登山口駐車場が遥か下に見える。 dn25_12_1449.jpg dn25_11_1434.jpg
 13:34
 生野ゴルフ辺りが遥か下の方へ見える  即下山となり  残念   
dn25_19_1537.jpgdn25_16_1515.jpg dn25_20_1600.jpg
14:30 
下山 分岐からは杉谷コース経由での下山 15:40杉林    16:00 整理運動.  閉会式後 岡山へとバスに乗る、
笹原に咲くミヤマリンドウ dn25_14_1511.jpg dn25_13_1452.jpg dn25_17_1535.jpg 
ササ原の中に、咲いたリンドウ  ?      アケボノソウ

rogoa_20130929191548ea8.jpg9月末 25日 月例会の日は、快晴の秋日和りでした。
兵庫県の生野高原『段ヶ峰』登山 41名参加 2班に分かれての登山 
1・2班ともTop L,Sub L に見守られて登山口からの急坂直登りからの登山  
戻り夏日 30℃と成った高原は、日陰が無く 早々と息が弾む・・・汗が流れる。 
 
休憩が待遠しい、 3分休憩で水分補給 衣服調整をして、
又、元気復活 登るほどに素晴しい風景に心が晴れる・・・ 話も出来る。
ススキの稜線、笹原の稜線と今までに見た事も無い 広大な山頂は 360度の展望
に驚く、 みつがしわ山の会に出会えて眺める事が出来た、この風景、この感動
苦しかった登りがあるから嬉しい楽しい この喜びが得られる・・・ 縄だね。。。
そんな会話もしながら・・・ 超ベテラン先輩と下山の時  

 間違いの多いBLOG です、コメントから又はmount-ocn <koni-8.5@sound.ocn.ne.jp>
教えて頂けたら嬉しいです。 お願いします。   
 
冬の播但道 ハチ高原 神辺ゲレンデへ又、かっては、神戸も三田も暮らした地
同じ兵庫県なのに・・・知らなかった。播州高原、中国山地 岡山県北の山とは、
又違って広い山頂 広い空 ぐるりと展望も広範囲で爽快でした。

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テーマ : 登山の思い出 画像日記
ジャンル : 日記

Tag:みつがしわ山の会  Trackback:0 comment:0 

公郷仙 


公郷仙(クゴ゙ウセン)862m
 
岡山百名山 全山登頂まで 後一歩のメンバーと歩く 
終盤 難山の郷仙
 山の会からは歩けない山へ登りました。 
 
リンク ⇒
山歩き研修会 みつがしわ山の会)
で講師を務めた先輩達と因美線 美作加茂 公卿の集落から地図とコンパスとGPS機能を
フルに使っての山歩き 山頂へ辿り付き 唯一の見所 お地蔵さまに出会いました。 


コンパスと地図の学習 持って歩いても・・・難しく 上手く使えません、 
地元の人も知らない山 加茂富士は、富士山には見えませんが…
山は、大きく公郷、加茂の町の背景となりどっしりと落ち着いた感じの山です。 
帰りにも道縁に駐車して、幾重にも眺める山並みの1つ1つを地図で確認 

岡山県北の、登山済みの山々に話は尽きない 山友先輩達 
私の登った 数少ない山も、懐かしく思い出しながら写しました、 
角ヶ仙 天狗寺山 山形仙 等が見えました。

写真 サムネイル スライドで画像あり 
kg9_19_09.jpg kg9_18_1.jpg k9_18_5.jpg 
9:30  地元の人に尋ね 下谷 林道へ入り 車P  R6からの公郷仙
kg9_18_08.jpg kg9_18_7_21.jpg kg9_18_2.jpg
前方に公郷山が見えてくる、 13:57 郷 仙 13:52 山形仙確認 (山頂の反射板が見える)  
kg9_18_51.jpg kg9_18_41.jpg kg9_18_43.jpg    11:06 加茂集落と実りの田園と山並の展望に和む 11:30 山頂には区画用の標識が立ててありました、

kg9_18_45.jpg kg9_18_52_201309220743370fe.jpg 862m 表示棒 此処が山頂!!  
マムシ!発見 11:30 山頂地図で確認後  記念写真
kg9_18_46.jpg kg9_18_49_013.jpg kg9_18_40.jpg   地蔵様の地点へと・・・迷いながら谷へ下る。 12:40 草叢にお地蔵様を見つける!! 
kg9_18_44.jpg kg9_18_48.jpg 地蔵さまのお顔も拭いて・・・心優しい山仲間の後姿 
12:30
台座まで運び上げて・・・ 一安心  お地蔵さまとの安らぎのひととき   
kg9_18_50.jpg 地蔵さまの谷合いの分岐上に 三角点あり 林道まで下山 ここでお弁当 美味しい~~  
12:50 リンク
山と三角点 YM先輩 三角点の確認と周辺j掃除 13:10 お弁当
林道は日当もよくススキ道 131700r.jpg kg9_18_5.jpg
  下山  道なき杉林、雑木林の中を下り 林道へと降りる、林道は、ススキが道を塞ぎ咲いている。
管理されない杉林が続き 車へ帰り着く 、しかし やっぱり加茂富士は富士山には
見えない、心残り・・・振り返る山を眺めて写真撮影 下津川からR450 ラビンの里~
声ヶ乢方面へ車を走らせ 山を眺める・・・富士には見えない・・・引き戻してしR6で津山へ 
R53で岡山県南 市街地へと帰りました。      

 
拡大 可
kg9_05.jpg 
【GPSに写し出された足跡 Fu先輩の写真】

 万歩計 車P~下山まで11538歩 7,9km
 標識 看板が何処にも無い山 
(地元住民も殆ど登らない山 地図だより 道なき道を山頂へ
 時折 目にする色褪せた目印の紐 急登り 雑木の中 杉林の中を歩く
其々に手にした地図、GRS歩き 
3台の車は、駐車しては道端談議 行ったり来たり…
展望が殆ど無い山 (唯一箇所 西方向に木々の間から谷間の集落と山並み展望)
峠の草叢に転んでいた、お地蔵さまを台座まで運び上げた。
ほんとうに珍道中の山歩き 花も見られず、先の18号台風で落ちてた
青栗を手にしてみました。 地図が読めないと迷う 難しい山でした。
岡山百名山には、こんなに難しい山も含まれます。1人では歩けない山です。

山歩きの友
岡山の山この本 (2012年5月 娘からプレゼント)リンク岡山暮らし2011年
(2011年10月 みつがしわ山の会入会) 

写真が、きれいで選んだ本 56山が掲載されています。数ヶ月後に気が付きました、
この本の著者はみつがしわ山の会 前会長を始め 何時も一緒に歩きお世話になってる
役員の方々が書かれた本でした。

現在 岡山県56 41山をクリアー 残15です 
完登 出来た時には乾杯…全部登れるか??
 My Best one から もう 一度 そんな事を考えながら・・・ 

今回の山登りでは、因美線 美作滝尾駅へのプラスα がとても良かった。 

寄り道  リンク⇒美作 滝尾駅   リンク⇒岡山 山歩き

Tag:岡山 百名山  Trackback:0 comment:0 

公郷仙 No、2(美作滝尾駅 みまさかたきおえき)

 美作滝尾駅(みまさかたきおえき)

 JR 因美線(津山ー鳥取間) 滝尾駅は、
1928年(昭和3年)に建てられた木造駅舎 
とても風情があり、懐かしさを感じます。 
 無人駅ですが、当時の儘の、駅舎がこの様に今も利用されて居ます。
 公郷仙への山歩き 集合場所として此処へ 県南岡山から(1時間半)8時13分に到着
 駅の構内 線路からの写真等写しながら仲間の車を待ちました。
因美線 
 
 kg9_18_02.jpg 2013/03/24 - 渥美清さん主演の「寅さんシリーズ」で監督を務めた山田洋次さん(81) kg9_18_04.jpg 
  
映画「男はつらいよ」 最終作「寅次郎 紅の花」で登場した駅として知られています。 
駅舎には、映画撮影現場が展示されています。     
  

 田んぼアート 漫画のナルト

kg9_18_06.jpg

 
kg9_18_07.jpg 

駅舎向いの水田に 田んぼアート 漫画のナルト が作られていました。
稲の種類でこの様な漫画の絵が立体的に見る事が出来ます。
日毎に色が変り その1本1本の成長で色合いが立体感がでています。
今が見頃 最終 黄金の稲穂アート 素晴しい、絵に出会いました。  


私の町  
吉備津彦神社は、門前が吉備線一宮駅です。
風情のあつた駅舎を利用して長年通勤しました。
ある時に 突然に簡易化されてしまいました。

土地柄からもイメージとは、アンバランスな駅となった。
今でも、とても残念に思っいます。 
リンク 公郷仙登山

Tag:山歩き  Trackback:0 comment:0 

龍ノ口作業

9月14日 草刈作業

(龍ノ口グリーンシャワーの森を守る会)

この活動にみつがしわ山の会は、今年7月から 参加しました。
9月14日 3回目に始めて参加しました。
 
12人の会の仲間と守る会の人3人とボランティアの青年と、
当日の作業場所の説明を受けた後 南展望所の草刈り作業をします。

作業位置 南展望台 拡大可
草刈りルートr 
龍ノ口への地図  スライドで市街地など見て下さい

 kn9_14_2.jpg 雑草の南展望台 

作業を終えて緑の絨緞で 最高
kn9_14_23.jpg 

草刈機園芸 ハサミと其々持って山頂へ登り 作業
頂上への通過点としか気付かなかった この場所は、雑草の丘 
かっては展望台もあり 大きな石が配置され最高の展望広場だったと!! 

岡山市街地が全貌出来た場所 東側瀬戸内海も・・・今は、雑木が茂り展望が無くなったと・・・
『守る会』 なのだから、当時のように展望が出来る広場にしたらいいのにネ・・・
皆で、草だけでなく 木を切る機械に持ち替えて・・・ それが、県の管轄だから…無理だって!! 
とても、残念です。  

岡山の市街地からも近くて旭川に面して美しい、龍ノ口山
会に所属してから 何回となく頂上に登っています。
西方向には吉備の中山 金山 笠井山と・・・私の知り得た山もビルもドーム 電車も・・・
此処ほどに多く展望出来る所は無く、登る度に感激写真を写しています。

私達が登る、県北、県南の山々 山頂、登山道と整備されています。
今 一度感謝しました。そして大勢の人が訪れる龍ノ口も皆に喜んで貰いたい、
写真 拡大可 
kn9_14_1.jpg kn9_14_02.jpg kn9_14_06.jpg kn9_14_3.jpg kn9_14_5.jpg ko9_14_4.jpg
   
  

Tag:みつがしわ山の会  Trackback:0 comment:2 

岡曽山

 
岡山の山 9月10日
rogoa.jpg

岡曽山 登山 
写真の頂上 下に見える大岩ひずめ岩    
 
岡曽山 963.7m 登山口から12326歩 8,5km 約5時間30 
ok14_00_09r.jpg ok14_05_2r.jpg ok14_05_1r.jpg 
羽出川橋を渡り  すぐ横の草原の一角に駐車   羽出川 きれいな小川  
ok8_50_3r.jpg ok8_52_4r.jpg ok8_54_5r.jpg
登山準備しながらも…地図に見入る、登山口 8:50雑草の道、暫らくして整備された登山道となる。
杉林の中へと続く
ok9_51_6r.jpg ok13_41_27r.jpg ok9_11_8r.jpg
杉林は苔生して涼しく とても気持いい歩きが続く・・・ 見上げると目の前に山が現れて、赤いテープが無い?
遥か高い所に見える目印のテープ 此処からは急斜面の歩きとなる。滑りやすく足場も悪い 
草,木に掴まりながら一歩一歩登る。 
ok9_14_7r.jpg ok10_40_33.jpg ok12_25_17r.jpg
急斜面の歩きが続く しんどい、数回の休憩を、頼み 呼吸を整える 脈はとっくに100以上・・
心臓の鼓動が聞こえる!!仲間はベテラン山歩きの先輩 日本・岡山と百名山も達成。。。 
漸くに 平坦な場所へ這い上がり 三角点10:50辿り着く。 
 ok10_50_9r.jpg ok11_33_16r.jpg ok11_43_15r.jpg
三角点の周囲の草刈り 掃除して 記念写真 木立に囲まれ展望は無い、少し下って ひずめ岩11:10へ  
眼下には羽出の集落 黄金色の田園風景 鏡野町の山々を展望 泉山 (湯岳・花知ヶ仙・・・
) この絶景 苦しさも吹き飛んで・・・嬉しい ここで お弁当 大好きなパン、サンドイッチ弁当
旬のブドウも頂いて元気復活  
ok11_18_14r.jpg ok12_56_19r_20130911101554a10.jpg ok13_31_24r.jpg 
再び三角点へ引き返して九十九折れの狭い急斜面の下山道を下る、 泉源川を数回渡り スリル満天
⇒スライド写真あり  拡大可下山は、タッタ・タ・と 快調
ok12_48_18r.jpg ok13_08_20r.jpg ok13_13_23r.jpg
イワウチワの艶やかな葉っぱが、たくさんある。花が咲く頃に又登りたい、汗と涙と鼻汁と
しんどかった登りを早・忘れて…懲りない、山歩きの魅力醍醐味  大きな洞窟 
 泉源渓谷の湧水 源流に沿って下山 滝谷の滝13:12到着 冷水に喉を潤おし
水音にも心癒され、ツリブネソウの揺ら揺らと赤紫 ホトトギスの花も咲いている、
okfn6.jpg ok13_32_25r.jpg ok1_41_28r.jpg  
滝をバックに記念写真とおやつ休憩 この幸せな一時・・・ 穂が出たばかりのススキや青草 
やさしい滝も心癒してくれる。 そして、あの、急登りの場所へと下ってきた。道迷い  
テープの位置を直したり補充 標識の建て直し…会のトップは、何時も何処でも
登山者への心配りの登山をします。 
道には栃の実無患子リンク(ムクロジ)(拾った、実)羽子板の羽根の下の黒い錘
たくさん落ちている。 頭上に、その大木を仰ぎ見ました。
登山口 駐車場 14:00 下山しました。
ok8_35_08r.jpg ok14_15_29r.jpg ok14_18_30r.jpg
岡曽山 を羽出集落から R179鏡野からとカメラポイントへ車を回してもらい たくさん写しました。 この美しい山容 
今日の登山は 深く心に 残り忘れられない 登山となりました。 
ok8_34_07r.jpg ok8_33_06r.jpg ok8_25_05r.jpg 
右端の写真からは、奥津湖 休憩での写真 (恐竜が写って居て!!)  
ok8_22_03r.jpg ok8_21_02r.jpg ok8_23_04r.jpg
静かな湖面と向かいの山並みの絶景 (対岸湖底に沈んだ旧国道・・・ホームゲレンデとして通った恩原スキー場への国道 
苫田ダム反対の のぼりが、何年も何年も いつまでも立てられていた。忘れられない所 感無量・・・

 7

7色樫 カメラポイント R179号からの遠景 

ok14_28_31r.jpg ⇒ 7色樫の木hn7_14.jpg  
       
3回目  初秋  2013年9月10日   7月14日    初回  5月31日

Tag:岡山 百名山  Trackback:0 comment:2 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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