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雨乞山

雨乞山 
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7:54 下湯原 旭川 通過  雨乞山を見上げる、 反射板が見える、
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7:58 下湯原ふれあいセンターからの登山口 下山予定地古屋不動滝へ車を置く 
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温本神社へ参拝後 神社左の雑木林に入り 登山道を探す。
登山口が分からないままに、雑草、雑木の中を登る。。   
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9:03 中国電力の鉄塔へ辿りつく 温泉街が見えて 目印テープが見つかる。  
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 9:57 岩を這い上がる!! 大山が、湯原ダム湖も見える。
ゴジラの背みたいな大岩は急な傾斜で立つことは出来なく、断崖絶壁 
上部の岩 三角点がある、そこで岩にしがみついて大山をバックに写す。

『中国地方唯一 日本百名山 鳥取県の大山を岡山 県南、県北からと
眺めます。』 今日ここ、嶮しく展望は無いと思った所で!! 
昨年も道迷い ヤブコギで途中何回も断念した難所‥・ 

この難コースへのチャレンジで素晴しいロケーションに出会いました。
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大山を眺める度に いなか暮らし大山の麓へ思いを馳せ母を友を思う。
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10:17コースを外れる 目印テープが少なく探せない‥・
テープ確認地点で、新しいテープ付けもする山友の後を追う。
お花に足を止め 呼吸を整えて登っていく‥・ 
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11:49 山頂
ヤブコギ 雑木の中から突然に明るい山頂の広場へ抜け出た
先ずは、敷物を出してCoffee time (mount)  
山仲間は、早速に、山頂の 整備 草刈、標識の建て直し(傾きを直す)

周辺の山々にカメラを向けたり・・・昨年はどうにか山頂へ出たのに、
直ぐにガスって、お弁当後早々と下湯原コースへ下山した。

山頂には、樫の木が多く青々ときれいな葉がしげつています。
カシワ餅   懐かし~い 『かしわ餅』
 子供の頃に母が造った、ちまき
 子供達と造ったカシワ餅
 今は作ることも無い‥・カシワモチ


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12:20 展望広場へ到着 
 旭川、櫃ヶ仙(湯原冨士)~星山 三坂山 擂鉢山と飽く事も無く眺める。
そよ風が気持ちいい 蝶々が舞ってる  お弁当タイム しっかりと休憩 
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 13:20下山コース古屋不動滝への分岐を探しながら
山頂へと引戻す途中 ルート入り口のテープが見つかる。
下山開始 暫くして、テープを見失う。 ヤブコギ下山となる。
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15:30古屋川の源流,へのコースに辿れなく、背丈程に伸びたカヤノ草原
嶮しい谷間 掴まる草木が無く、登り返したり、川歩きしたりの初体験‥・ 
足の筋肉痙攣、漢方薬、水分補給での休憩もして、
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16:18 下山開始から約3時間 
谷川の側に広場が見えて作業道への策がある。
ホッとして  カメラを取り出し花を写す。 
ユキノシタ 2枚の花弁が可憐で可愛いぃ、 
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mount_2 今日の山歩き 
山友との気楽な歩きで、カメラ、休憩もして‥・
更に欲張に挑戦もしたくて、道迷い 
厳しい試練の下山体験でした。
本格的な登山体験もなく未熟ながら、無事に下山出来ました。
山仲間のアドバイスを受けて‥・手助けして貰って、
随分お世話をかけてしまいました。ありがとうございました。
 

2014_4_24 雨乞山
 大山  巨大岩 反射板 山頂 展望場所

山桜、雪をかぶった大山 忘れ得ぬ 道迷い登山 写真から~
リンク⇒  Blog        HP       戻る雨乞山TP
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成羽 天神山

 nrw_tz_tp_20150704150618343.jpg
(天神山 19158歩 13km)
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9:40 成羽 郷土美術館 備中神楽の像 広場  開会式、準備体操
nrw_5r.jpg nrw_6r.jpg nrw_8r.jpg 
9:50登山道へ 沢音を聞きながら登っていく
nrw_12r.jpg nrw_14r.jpg nrw_19r.jpg  
10:38 樹木には、名前が付けられ、案内標識 標高も書いてあるので迷う事は無い。 
nrw_21r.jpg nrw_30s.jpg nrw_29r.jpg  
11:28      天満神社にリュックを置いて 鈴振嶽へ 岩場の鎖場歩き
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11:40 鈴振嶽 360度の展望 鈴振嶽頂部広場より吹屋ふるさと村方面 360°パノラマnrw_26r.jpg nrw_26s.jpg
11:38鈴振嶽より明星碧 伯耆大山も見えるそうですが‥・?
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12:15 天満神社境内でのお弁当 (スライド写真あり)
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12:25天満神社の鳥居を潜り三角点へと向う、
nrw_41r.jpg nrw_42r.jpg nrw_44r.jpg 
12:30  
nrw_43r.jpg nrw_46r.jpg nrw_51r.jpg
12:30   12:40 天神山 一等三角点 12:42分岐 新成羽川ダムへと下る、nrw_60r.jpg 
14:05 観音寺へ参拝 
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観音寺に保管されている『鰐口』 鎌倉時代に作られた青銅製の作品は刻銘も、
奇麗に造られて居ます。県指定重要文化財となっています。 説明文 ↑↑ 拡大可
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nrw_77r.jpg nrw_75r.jpg nrw_76r.jpg 
15:46 終点 新成羽ダム到着 深緑の水面がとても奇麗   堤防でバスが待っています。  
nrw_48r.jpgnrw_37r.jpgnrw_81r.jpgnrw_54r.jpg   
成羽の歩きで出会った梅雨期のお花  湿度が高くむし暑い日 優しい色のお花に足を止め 写しました、
 
 
toho_10.jpg 徒歩の会 6月例会 自然歩道を歩く 天神山新成羽ダム
☆★ ある程度の体力が必要』
 参加者53名  6月参加しました。


mount_1.jpgmountの幸せな1日 
2025年には700万人を超える、認知症入口‥・ 
早くも、今、現在 引きこもり そこに居る私、
スッカリ 物忘れ 探し物、落し物が多いい、
(不眠が、食欲不振、不安、焦り・‥ )
週一の徒歩の会で元気、気力を取戻し、
気持ちも軽く 爽やかに1日過ごします。
写真で勝手な歩きがを気に成りながら‥・
参加出来たことをうれしく思い、程よい疲れで眠れます。

リンク⇒2012年のBlog (備中町 西油野方面から登る)

  リンク 戻る
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備中 高松を歩く 

吉備津駅鼓山(秀吉本陣跡)太閤磐
  ~高松城址水攻足守川遺跡守駅
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写真サムネイル拡大
bty_1r.jpg bty_2r.jpg bty_53.jpg
9:09
 吉備津駅近く板倉地区  9:19 開会式 準備体操 9:29
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9:43                10:12    
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10:13      10:34岡山道  総社JCT R180近く   10:36              
bty_12r.jpg  bty_13r.jpg
10:37  10:13 高松稲荷大鳥居(スライドあり)  
bty_15r.jpg bty_17r.jpg bty_18r.jpg 
11:21 太閤岩入口 
11:30 宗冶公の首塚 11:30 太閤岩・蛙ヶ鼻
bty_19r.jpg bty_20r.jpg bty_21r.jpg
11:30 秀吉本陣跡 
雑木が茂って居るも展望がいい           bty_23r.jpg
11:31 
眼下に高松城跡と水没の一体を眺める、正面に鬼ノ城(スライドあり)
bty_24r.jpg bty_26r.jpg bty_27r.jpg
11:41 
分岐 12:10 水攻めの堤防でお弁当 13:09 高松城跡へと歩く
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13:11 
城跡の自然公園  13:13 公園内のオオガ蓮
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13:15リンク⇒
宗治 辞世の句碑 13:16水攻め絵図 13:22 宗治の胴塚
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13:32 足守 
八幡神社へ 14:00 
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14:10  
八幡宮の庭 夏椿(沙羅 シャラ)    
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13:37 
境内から中庄方面 コンベックスも見える。
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14:30 
足守川を眺め 掻氷に喉を潤す(冷たいが美味し~い 蜜が不味い…
食べ切れ無く 残す人も多く・・・)
終点 足守駅 吉備線列車待ちーーー
bty_52r.jpg 15:05 線路脇の蒲(ガマ)の穂綿が きれい
追記 復習
清水宗治 辞世の句
simizu  muneharu
「浮世をば今こそ渡れ武士(もののふ)の名を高松の苔に残して」
 秀吉の高松城水攻めで城兵の命と引き換えに、また恩義のある毛利家に
 報いるため自刃した清水宗治の辞世の句  水上に舟を漕ぎ出し、
そして切腹の前に舞った後に潔く腹を切り、介錯人に首を刎ねられた。
宗治の作法は見事であったと武士達の賞賛を受けています。
秀吉は信長の敵討ちのために一刻も早く 京へと戻りたいところでしたが、
「名将・清水宗治の最期を見届けるまでは」と陣から動かなかった。
小早川隆景に会った秀吉は「宗治は武士の鑑であった」と絶賛した

toho_10.jpg 6月 健脚例会
吉備の中山 神社近くに暮らしながら知る事の無かった名所、史跡 
現役時代の多忙な日々 不勉強が,はずかしい。
ハイ シニアーの今、歴史の一端に触れながら、
仲間とお喋り、楽しく歩いています。
徒歩の会への出会い先輩の皆さんに感謝しています。

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阿波森林公園 

阿波黒岩高原 渓流歩き 6月14日 
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地図、写真拡大)

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 set.jpg 黒岩高原遊歩道は、落合渓谷沿い
布滝に向かって約2.5kmの遊歩道が完備されています。 


aba_003.jpg aba_25r.jpg aba_2r.jpg   
 9:23 渓流茶屋 到着        9:25
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9:27            10:10      10:21サクランボ 黄イチゴの実を食べました。
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9:40                  9:45                  9:54
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 9:45             10:10 苔の岩間を落ちる清流の水音にも癒されて…
aba_33r.jpg aba_34r.jpg aba_36r.jpg 
10:05              10:07                   10:11    
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10:15                        10:29
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11:10 白髪滝 大滝 布滝(のんだき)落差が50m
黒い玄武熔岩の岩肌に飛沫を上げながら落ちくる。
流れる水は白布をさらしているように みえる。
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11:42 滝壷近く 滝を眺めながらのお弁当 
絶景を満喫 涼感、しかし、チョッピリ寒く成って上着を着ける。
  

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14:07 鉄柵扉をくぐって出入りして歩く 14:09 板橋を渡り渓流茶屋へ 
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黒岩高原(971m)の渓流は落合川~加茂川~吉井川へと
流れ 瀬戸内海へ注いでいます。源流渓谷には阿波三滝(あばさんたき)
(布滝のんだき)(白髪滝しらがたき)(大滝おおたき)と眺めました。
又、この渓谷湿地帯には、沢山の花木 花が見られました。
 
 
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アザミ              サワオグルミ                       ?       
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カモガヤ??                                 アジサイ?ノリウツギ?
aba_55r.jpg aba_61r.jpg aba_60r.jpg 
 
ササユリ               ササユリ                     サワオグルマ
aba_44r.jpg aba_41r.jpg aba_39r.jpg   
ショウマ                     ショウマ                           カノコソウ
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マムシグサ    ?         ?
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ヤマボウシ                           ヤブテマリ
色鮮やかに咲く花を眺め、黄イチゴやサクラの実を食べて
口も手も染めた。 幼き日を思い出し会話も弾み 楽しい歩き
 (花の名前が解らない、忘れて 写真も下手…) 
 
寄り道  「尾所の桜」
樹齢560年の桜の古木を眺めました。
風格を感じる古木の560回目の初夏
今も変らず春には人々を花に癒し、
この世の移り変わりを静かに見守っています。
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 set.jpg yura.jpg今月も、瀬戸歩く会に参加をさせて頂きました。
リーダーの方の説明 行き届いた心遣いが随所で見受けられました。
そして会員の皆さんの優しい ご親切に心癒される1日でした。

車窓から、因美線沿いに 天狗岳、矢筈山など・・・
今迄に登った山を教えて貰い 思い出しながら…
高い山々が連なる県北を後にしました。

Tag:ハイキング  Trackback:0 comment:0 

天狗岩~三十人ヶ仙

 天狗岩~三十人ヶ仙
6月22日 

夏登山絶好のシーズン  
県北の山へ出かけたい。。。あの山 この山、どんな花がと…
ネットで眺めて… 一 緒して貰える仲間との登山の日が
決まりました。 たくさんのリクエストの中から今日は、津山市 
上斎原の天狗岩~三十人ヶ仙へと向う。
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岡山7時出発 吉井川に沿って 美作岡山道を通り柵原 津山IC近く
R53~R6 因美線に沿って加茂 黒木ダム・キャンプ場8時35分通過
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8:35黒木ダム 8:45倉見温泉 初めて眺める風景
深い谷間 倉見川の渓谷に見える倉見温泉→勝間田農林学校
演習宿舎近くの駐車位置 カーナビ設定走行 9:00到着【2時間】
天狗岩登山口へと歩く
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林道歩き 最初に眺めた 渓流 橋を渡る
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9:09 車P           標識          9:39天狗岩登山道 標識
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9:40鎖を越して歩く9:51林道から望む山? 10:25急な木段の道が延々と続く
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11:10
 此処からは更に急登 チャレンジコースへの分岐 両コース共にキツイ!!
根曲がり竹などを切払い 登山道の整備も しながら 落ちていた標識も取付けたり、
数年前と変わり無く登る先輩の後姿・・・元気な声掛とアドバイスを受けて登る。

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11:15 チャレンジコース   急登の壁に・・・イワウチワ 群生、密集地
花はいつ咲くのだったかしらと、
iwutwa.jpg『2009・4・22 那岐山 BLOGからリンク⇒ イワウチワ 群生 



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11:17
此処からはチャレンジコースへ カメラはリュックに・・・四つん這いで、
これまでに無い 嶮しい登り 雨上がりの急斜面、岩場と滑る、
草に岩に掴まるようにと・・・背後からの声も聞え、
押上げて貰ったり 足の届かない岩上がり、
   
足元ばかり見ての一歩一歩・・・突然に抜け出た、山頂広場!!
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12:00 天狗岩(1171,7m) 三角点(三等三角点) (登り3時間)
山頂広場は絶景・・・(角ヶ仙 那岐山、後山、泉山・・・)
濃霧に包まれて見る事できない。
三角点にコンパス、地図を置き、指差しするのみ。

天狗岩の上に立つ友に、カメラを向け ハイポーズと・・・
無理と言われ ながらも大岩に挑戦 
途中で諦め 降りるのに、一苦労 
お弁当を食べて、休憩後 三十人ヶ仙へと向う。
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上手く写せなかった天狗岩登りの写真 残念
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13:15 三十人ヶ仙(1171,7m) 到着 天狗岩からの縦走2km弱
アップ、ダウンの歩きが続く ネマガリタケの道・ブナ林の道と新緑の道
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14:38 堰から落ちる水 標識 体験学習の小屋
ログ 休憩舎 
15:00 登山開始から時間 下山する。 
      
 
たくさんの山のお花に出会い 小鳥の囀り 流れる水音に英気を貰った。
30gsn_11r.jpg 30gsn_25r.jpg 30gsn_24r.jpg  
ギンリョウ         ヤマブキショウマ    ヤマアジサイ    
30gsn_20r.jpg 30gsn_28r.jpg 30gsn_47r.jpg
ウツギ  マムシグサ  ナルコユリ (
 茎の断面が丸いのがナルコユリで縦に筋が入り角ばっているのがアマドコ)

30gsn_55r.jpg 30gsn_77.jpg 30gsn_27r.jpg
天狗岩 山頂に咲いていた花?ヒヨドリバナ  ヨツバヒヨドリ(四葉鵯)  フジバカマ  
set.jpg 
新緑の素晴しい風景、車からの眺め
黒木ダム、倉見温泉と県境の地 集落を通って
往復4時間+登山6時間 12375歩 6.4km 
(ひなびた温泉、黒木ダム湖 しかし道草はムリ)
 
 
県北の、山頂はガスが出て展望が出来なかったけれど、
雨具も出さず 涼しくとても気持ちいい歩きが出来ました。
又の日に山頂からの絶景を眺めにイワウチワの咲く頃に
登りたい。 道迷いも無く 計画通りの山歩き、
ご一緒頂いた山友に感謝してます。


Tag:山歩き  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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