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キロロスキー 

2016_1_22,23.24,25.26 キロロスキー 
キロロリゾート北海道スキーに行きました。 上空から日本列島
縦断 雪の北アルプス、冨士山、東北 津軽海峡を眺め千歳空港へ
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バスで関西国際空港へ 暖冬で例年の様な雪景色は、帰りに眺める事が出来ました。  
北海道 千歳空港からの函館本線利用で小樽宿泊が楽しみです。石狩湾に沿って
走る列車から海を眺めます。今年は、再び小樽築港宿泊としました。
余市岳 キロロ スキー場へのシャトルバス送迎 バスから小樽市街地 石狩湾
と絶景を3日間 往復飽きる事無く眺めました。

写真 サムネイルandスライド写真
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途中に、朝里岳、朝里スキー場&温泉があり このスキー場の最上部から眺めながら
通過して余市岳 キロロスキー場へと登っていきます。途中にはワイン工場 公園 
ホテル ピアノ等が深い雪の中にあります。 
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朝里エリア山頂にある ニイサの鐘をうちました、  
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幼児スキー教室 可愛い子供達の姿に・・・ スキー家族 遠き日に思いが重なります。 
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ホテル グランドパークでバス待ち ホテル フロワーのお菓子の白い小屋 
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函館本線 小樽築港駅から千歳空港へ 何処までも続く冬の 青い海 
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山も海も変らない自然の風景の中にキロロスノーワールドとして、
今年又、マウンテンホテルは大きく変わっていた。数年前には、2階には、シニアー特別休憩室も
今年は縮小されて一般休憩室です。外国人専用 リッチな休憩室が増えていました。
若い外人がとても多いい グローバル化したゲレンデでは、自然の中でパウダースノーを滑る
(バックカントリースキー)コース外パウダーを特に好んで滑っています。
レストランも洋風メニューばかり、国際化ば急激に進む北海道のスキー場

来年も元気だったら? このゲレンデでニイサの鐘を打ちたいけれど・・・
和歌山から此処のゲレンデが好きとシーズン会員の人 
又、横浜の人も此処がホームゲレンデと、今年も出会った。
シャトルバス利用で小樽宿泊 情報交換もしながらのシャトルバスも楽しい。

2015年 キロロスキー   2014年 KIRORO  2013年キロロSKI  
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1月例会 鬼ノ城山・犬墓山・岩屋山 散策

  1月20日 鬼ノ城山散策   mtgsw_b.jpg
 

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写真 (サムネイル拡大 スライド2枚目あり)
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mount_5.jpg心配されてた砂川公園から鬼の城ビジターセンター集合地への急坂
道路の凍結が的中 例会当日は明け方には雪の朝と成りました。R53は、
吹雪で視界が悪く渋滞の雪道走行 例会は無理なのでは・・・等と思いながら
SL3人は砂川公園へ到着 ビジターセンターへ先着CLから例会に向けて
連絡が入り、参加者の車を砂川公園で見届けてから集合場所へとの事で、
参加者の車の手配等して最終出発しました。

しかし 急カーブの急坂では数台の車が立往生SLと会長も一緒に、
力を合せて車を押し勢いで登る車 此処へ車を置いて歩く人もあり
見届けてから最後にビジターセンターへ到着しました。  
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10:00 30分遅れで開会式が行なわれた。 参加者28名
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お天気も その後 晴れて新雪を踏みながら雪景色の中を歩きました。
数々の名所 展望も素晴しく 12:30ビジターへ戻って来ました。
皇の墓と車道歩きはカットと成りました。全員が大満足 午前中の
キツイ歩きから笑顔での昼食と成りました。早朝から気遣いの多いい
CLの安堵の顔が見られました。
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午後からの歩き スタート13:30 ビジターセンターから急坂を登って角楼から西門・東門から北門へ
と城門 水門や展望を楽しみました。屏風折れ石垣 頂上の展望台 東屋には展望の場所の表示もあり
眺めながら確認ができました。
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岡山には珍しく雪景色と成った鬼ノ城でした。当日の澄み切った
青空 快晴で展望が良く 山歩きには最良の日と成りました。
鬼ノ城へ数回 その度に素晴しい風景をたのしみました。ミツバツツジが、
たくさんあり春の訪れが待たれます。次にはツツジの頃に歩きたいと思います。

吉備高原の『鬼城山』 国史跡 例会担当をさせて頂きました。資料をCLから頂き、
此れまでに無く予習もしたり グループ登山でのリーダーの役目アドバイスを頂き
CL Yさんの後姿からもリーダーとしての細やかな心配り等 たくさんの事を学ばせて
貰いました。 大変に意義ある28年度1月の登山でした。 

↓↓下見歩き
...more

Tag:山歩き  Trackback:0 comment:0 

鬼ノ城 登山

 
平成28年例会 下見歩き 
 鬼城山
(397m)・犬墓山(443.3m)・岩屋山(460m)
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 1月の例会は CL(Yさん)とSL 3人が担当しました。
  10月に2回の下見歩き後 例会の案内書をCLから受けました。

午前中の歩きコースに不安があって
例会日4日前 予定コースを設定時間通りに歩きました。
快晴の下 資料を手にして素晴らしい眺望とアセビ(馬酔木)が
早くも咲く中を歩きました。学習の森では霜柱を踏み、水溜りは氷っています。
・・・春にはどんな植物が見られるのだろう。計画通りに歩き終えて安堵しました。
(間違いかけた分岐には小さな印しもつけて歩きました。)

此れまで知り得なかった鬼ノ城  数々の歴史温羅伝説に深く感動しました。
岩屋コースでは、巨岩・奇岩や石仏などが数々あり中でも鬼の住処
鬼の差上げ岩 見応えがあり数ヶ所のカメラポイントで写真も写しました。
古代に思い馳せ 歩きました。

下見歩き 3回目1月9日の写真 サムネイル
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kn1_9_27s.jpgkn2_9_17.jpgkn1_9_25s.jpg    
高松・吉備津・空港・岡山市街・シンフォニービル・岡山港・操山・国際ホテル・
岡南の山々(金甲山・常山)四国・等も広範囲の展望確認ができました。
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Tag:みつがしわ山の会  Trackback:0 comment:0 

新倉敷 円通寺

円通寺 初詣
(徒歩の会) 84名参加
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円通寺、良寛和尚さんのお寺として名高く 聞いた事はあるけれど・・・ 
今回は この地を歩く事が出来ました。真冬とは思えない暖かい海辺の地
84名の仲間と 快適に歩きました。 
写真 スライド サムネイル
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1779年 良寛22歳の時に『十世大忍国仙』 和尚の弟子として円通寺へ入り
16年間 厳しい修行を積まれました。 良寛さんの漢詩、和歌、俳句が有名です。
(手毬の歌)と良寛さん  それ位の事しか知らなかったのですが『良寛さんと 玉島』
今回の歩き、復習から その時だけで直ぐに忘れる加齢 認知症 その時 限りの知識
それでも・・・その時の思いを画像BLOGに記して<<何時の日かブログを開いて
再び感動出来るだろうと・・・ 

Tag:山歩き  Trackback:0 comment:0 

正月スキー 志賀高原

2016年 正月スキー sgk1_1_41kr.jpg 

年末12月30日から1月3日まで、グループスキー(仲良く滑ろう会)に参加しました。
バス一台に乗り込んで、年1回出会う仲間も初参加の人も、岡山県南から約700km
(9時間余・・・)志賀高原へ向いました。
 ゲレンデMAP
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上信越高原国立公園の志賀高原には、19のスキー場があり、日本最大級の規模
長野県でも、人気なスキー場です。 横手山・渋峠スキー場の最高地点は海抜
2,305m
日本で最も高い地点にある.  スキー場は
52基のリフト・ゴンドラが全山共通リフト券で
滑走可能です。ヘリスキーやツアースキーも出来ます。


(今期の志賀高原 写真  クイック 2枚目)  
      
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1日目 朝陽に向って 東館山→寺子屋 山頂へとリフトに乗る
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東館山ゴンドラ
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恒例 餅つき大会 元気な男性が数ヶ所で杵を振り 女性が杵餅を千切って
数種類の餡に混ぜます。 搗き立ての温かいお餅をいただきました。 
懐かしい餅つきの情景です。 今は、機械任せの餅つき 
右写真は部屋の窓から眺める凍りつく夜景 
21:41
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奥志賀高原 ホテルでのランチ 
夜間の降雪で深雪パウダースノーのゲレンデ 東館山⇒
タンネの森⇒一の瀬山⇒奥志賀⇒焼額山へと滑リ込む 
前日までの雪不足でクローズされたリフトもあって
アクセスが悪く歩きでの移動も余儀なくしながら・・・
(登山と同じ様に苦しく青息、吐息の歩き) 重いスキーと・靴で
遅れ々 リーダーの後を追う。Coffeeタイムアフターも楽しみながら滑る
リフト最終便に繋げて宿泊ホテルへと帰着
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県境 『渋峠ホテル』で休憩 レストラン横の温度計ー4℃の表示 
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笠岳をバックにして 熊の湯 山頂sgk1_1_37s.jpg
笠岳をロケーションに記念撮影 熊の湯ゲレンデ山頂 
浅間山に靡く噴煙 冨士山、樹氷と絶景 馬の背ゲレンデ スキー 
熊の湯 旅館街 バス停周辺の景色  
横手山エリア⇒渋峠⇒熊の湯ゲレンデ スキーを終え シャトルバスで
高天ヶ原 パークホテルへと帰る。 
      
 
sgk1_1_40kr.jpg 今年も新年を志賀高原スキーで過す事が出来ました。
スキーグループ リーダー・仲間の皆さんの力添えで 楽しい スキーが
出来て心から感謝しています。
可っては岡山からバス8~9台も連ね、志賀高原正月スキーバスに参加した
スキー最盛期の日々 あれから半世紀 信じ難く 過ぎし歳月に感無量です。 

中央エリア
   寺小屋峰2,125mの中腹に広がるゲレンデ 『一の瀬ファミリー』『タンネの森』
   『高天ヶ原』『東館山』『西館山』『寺小屋』『発哺ブナ平』『ジャイアント』『蓮池』
   『丸池』『サンバレー』
焼額・奥志賀エリア 
  奥志賀高原エリア
   志賀高原の最奥に位置し、。雪質もよく尾根伝いに左右に
   約3kmのダウンヒルコースとなっている。
   焼額山の東側斜面の広々としたゲレンデは山頂までゴンドラ
   で登れ眺望が素晴らしい。
  焼額山エリア
   上級者から初級者まで爽快なクルージングが楽しめる、
   自然の景観が素晴らしく、北アルプスの眺望出来る。
渋峠・横手山・熊の湯エリア 
   群馬県との境界のエリアは、最高地点標高2,305mの横手山から最下部
   笠岳までを結ぶゲレンデとなっている。熊の湯エリアのモーグルコース
   コブ斜面、横手山の眼下に広がる大パノラマ・パウダースノー・全長約4kmの
   ロングコース 宿泊施設の多い熊の湯エリアは温泉地としても有名です。
   (2009年冬より前山スキー場・笠岳スキー場が営業休止となっている。)    


テーマ : スキー に嵌る
ジャンル : 日記

Tag:スキー  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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