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小豆島 寒霞渓を歩く 

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晩秋の小豆島 寒霞渓を歩く、観光地を尋ねる、
(だいせん仲間 なかよし3人) 今年の山旅ツアー

早朝伯耆町からの2人と吉備SAで合流 新岡山港へ
瀨戸内海をフェリー(オリンピア号)70分間乗船
 
土庄港へ到着
日本三大渓谷美のひとつ小豆島が誇る景勝地 寒霞渓を歩く
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9:51 海鳥(カモメ)の群れ飛ぶ瀨戸内海の絶景 
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オリンピア号の屋上テラスから青い海、島を眺める。10:40土庄港へ到着 
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土庄港から寒霞渓はロープウェイ山頂駅に到着 ここから、裏8景 遊歩道歩きスタート
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 松茸岩      ピンクの葉(桃の花に似ている?
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12:42 落葉の道 裏八景の遊歩道 登山者 グループに出会う、
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13:16 裏8景遊歩道を下ります。 標識を読み 岩の形に頷き乍ら…
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13:31 巨大石門洞まで下山 石門をぬけると
!!別世界 驚きの場所 
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13:24 巨大岩壁は神々の社が幾つもあり大小の石仏 建物が紅葉谷の広場に並ぶ
急石段を登り崖間の神社参拝 先客の2人のお香がこもる部屋へ窓からも展望  
『鳥取 三德山の投入堂」に似ている。長い休憩と見学をしました。
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 幟岳(のぼりだけ)
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↑↑                ↓↓               ↓↓  
  
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 螺貝岩(ほらがいいわ)山伏が吹くほら貝に似ている。
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二身岩(ふたみいわ)伊勢二見ヶ浦 夫婦岩に似ている、
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大亀岩(だいきがん)この岩は二見岩 見る場所により、大亀に見るのは難しかった。
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奇岩怪石の数々 紅葉の山 絶景
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13:58 ヘラシダの岩  14:00 猪谷池へ下山 ブルーライン車道歩き
猪谷トンネル歩き 何所をを歩いても自然は素晴らしい、3人は何時でも、今が青春
何時も笑いが止らない、『こううん駅』到着14:10
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14:30 寒霞渓 ロープウェイ こううん駅へ下山
ロープウェイ駅前を通り 表12景 紅雲亭 東屋からの登山
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14:50 この岩は?
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↑↑ 14:50 玉筍峰 (ぎょくじゅんほう)
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15:02  画帖石   15:22 深い落葉道歩き 標識の字を読み 
 岩の形と比べ確認しながらの登り 
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この岩?標識も写したのに? FkちゃんGnちゃん 大山までは 届かない・私の声 
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 15:38 四方頂からの展望 ロープ塔・奇岩・土庄港辺り海 
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15:39    
四方頂の展望台
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15:48 四方頂の展望台・車道27 先ほど通った所も眺める。
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車道27の標識   17:00  国民宿舎 小豆島へ到着   リンク⇒国民宿舎
広い敷地 施設の揃った国民宿舎 温泉で温まり、夕食(宿泊客で賑わうレストラン)へ
大山を後にした日から5年目 今回も一緒に元気に会えました。(オリーブサイダー)で乾杯
3人には広い二間続きの部屋に寛ぐ、つきない 話と笑いはいつまでも・・・あの日、あの時
11月28日 1日目が終わった。  明日の観光地 何所へ 
大きな幸せ素適な1日が終わった。

リンク⇒29日 観光地巡り      リンク⇒懐かしの大山で3人東郷湖
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Tag:登山ツアー  Trackback:0 comment:0 

小豆島

   小豆島 
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29日 小豆島2日目   国民宿舎ふるさと莊 お天気に恵まれて8:30出発 
『岬の分教場』へ向かう,
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壺井栄の小説「二十四の瞳」映画化、ドラマ化された名作 
1987年(昭和62)再映画化(主演:田中裕子)の際に使われた
オープンセット『二十四の瞳   映画村』として昭和初期の雰囲気で再現してあります。
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当時の写真がたくさん展示されています。
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10:00大石先生になって大きい『そろばん』は見たこともない昭和初期のそろばんです、
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教室は、私達 終戦後に通った学校と余り変わりなく なつかしい、
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「岬の分教場」は昭和29年、高峰秀子主演の映画「二十四の瞳」のロケ地です。
当時のままの机やオルガンと日本映画の黄金期の名作の映像と写真のギャラリー
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名場面が甦る、一つ一つの展示物に足を止め、大話しする3人です。 
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晩秋の岬はコスモスの花がいっぱい、満開syd11_29_28s.jpgsyd11_29_28s.jpgsyd11_29_29s.jpg 
『マルキン醤油記念館』見学 小豆島は醤油の歴史がとても古い 
記念館の建物は築100年 蔵を利用してあり醤油樽は太く曲がった
材木で造られている。館内には当時 電気も石油も無い頃に醤油醸造
された道具が展示されていました。驚きの器具!!
大きな樽“大桶(おおこが)はトンネル、通路としてあります。
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12:30 有名なマルキン醤油 『醤油豆』美味しいおやつを買う。
絵画のFuちゃん 絵の前で絵の鑑賞" 
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Gnちゃんの洋裁教室で見たミシンの数々 同じミシンの前に、座り込んだGnちゃん
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鬼ヶ崎 海辺の広場は絶景ポイントの休憩所 今一度振り返る。
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 エンジェルロード(天使の散歩道)銀波浦沖の3島が干潮時には砂州でつながる。
大切な人と手をつないで渡ると願いが叶うというロマンチックな場所で・・・
願いを叶えながら走り歩いた。何を願ったのでしょう?
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12:40土庄港 小豆島を後に連絡フェリーに乗船する。
岡山のレストランで遅いランチ そして吉備の自宅へ送って貰う。
彼女達は岡山道→中国道→米子道 大山まで帰って行きました。 
   
朝からの観光地巡り予定以上にたくさん周りました。
どこでも、ゆっくり、のんびりと しながらも・・・ 
ナビを持たないGnちゃんの地図と道路標識での正確な運転には驚きました。
カーナビの無い頃、その後も、何所までも運転してきましたが・・・・
今は、道間違い記憶力の無いことに悩む

Fuちゃん
 1昨年、昨年と病気   術後リハビリ中 地区での民生委員
絵画チャーチル、ビスター会員 個展も開催
すご~く頑張ってます。
チャーチル会 油絵
これGnちゃんの作品  
洋裁師・ マラソン インストラクターと活躍中
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2012年6月6日岡山貝殻山へ
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2014年11月8日⇒宇甘渓谷  
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Tag:旅行  Trackback:0 comment:0 

広島 比婆山 登山

県民の森 比婆山を歩く 
2016/11/16
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 ( 拡大可)
昨年より1ヶ月遅い登山日 雨の日が多く予定日が順延、
やっとやって来ました広島県民の森 今日は、登山日和(^-^)/
眺める風景、公園センター辺りは紅葉・・・
今回は、北に連なる山々を歩く

(県民の森・・・牛曳山登山口・・・牛曳山・・・伊良谷山・・・毛無山・・・出雲峠・・・県民の森駐車場)
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8:30 広島県民の森センター 出発
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 8:39 牛洩山登山口
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8:47 白樺の群生地の登山道  hb11_16_22s.jpg  
8:49 公園センター分岐牛曳山
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10:04すっかり葉の落ちた大木に「松みどり」が見られる。牛曳山1,140m(1時間) 
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10:29牛曳山を後方にして伊良谷山へ 展望の尾根歩き
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10:30 向いに比婆山(御陵1,258m杉の森山頂)スキー場が見える
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10:31 伊良谷山(1,149m)山頂到着
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10:38 比婆の山を目の前に(昨年,1昨年に登った山々)山麓には「県民の森 
12角形の国民宿舎の建物、キャンプ場
スキー場が見える整備を終えて雪を待つばかりのスキー場、今期も滑りたい・・・
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11:20  昨年は10月16日登山 今年は丁度1ケ月遅れ
11月16日 山は落葉樹が殆ど葉を落として深い落葉道 
360度の展望に度々 足を止める。今期はじめて登った山
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11:41 毛無山へ到着 広々とした山頂 長~い休憩 お弁当
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山頂の、石版から北東に大山 船通山 道後山 猫山ゲレンデが見える、hb11_16_60s.jpg
 牛曳山⇒伊良谷山と辿った山を振り返り眺める。
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12:30毛無山山頂から北東に船通山 大山 道後山、猫山ゲレンデも確認
昼時の山頂広場にはウィークデイの事 登山者は少ない、
やはり展望と紅葉は烏帽子山がNo1”  

庄原からの女性は週1,2回はここへ登って居ると話された。
雪の季節には何処を歩くのだろう・・・

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12:39 長い休憩 毛無山から下山とする。12:59
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 13:27黄金色の葉がきれいな槇の木 下山で紅葉も見られる。hb11_16_006s.jpg

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13:55 森林公園センターへ戻る。 公園周辺の紅葉は素晴らしい。
センターで休憩してから帰路につく。
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14:50 西城町 比婆の山々を車窓に眺め乍ら、帰りは、
R183から庄原経由で三次JAC「やまなみ街道
尾道JATC 山陽道経由で岡山へと帰って来ました。

年の比婆山連山のルートはコメツツジ、ブナ等が、少なく
 落葉樹「白樺」「ナラ」が多いい山でした。すっかり葉を落として
冬支度OKの深い落葉道の稜線歩き 中国山脈の山の展望
昨年、1昨年に歩いた山 「御陵、烏帽子山、吾妻山」を眺め、
眼下には六ノ原地区 スキー場を上から眺めました。 

今日又、山友の皆さんの、お陰で紅葉の山々を歩く事が出来ました。
感謝でいっぱいです。欲張りにも来年も歩きたいなぁ~
ゲレンデにも立ちたいと胸を熱くします。

過ぎた日を思い出して話す事は、認知症が進んでいると・・・
ここでスキーを楽しみ,歩いた日が次々に脳裏を走る。

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2014年10/18dngr_11,jpg2015年10/16    2016年hib11_16_66.jpg

2015年10月16日 比婆山

Tag:山歩き  Trackback:0 comment:0 

佐木島を歩く 

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11月20日 徒歩の会 11月例会 広島県三原市佐木島へ
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6時前薄暗い参道  一宮駅6:22 岡山駅へ 岡山駅7:13山陽本線で三原へ
吉備線からの乗継ぎは1人 岡山駅で山仲間に出会いホッとする。(乗り物は苦手)
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 三原駅から港までは5分位で到着 波穏やかな瀨戸の海 sgs_tz8.jpg
佐木島地図 拡大 瀨戸内海に浮かぶ 数々の小島は紅葉が見頃 
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9:37★★『健脚例会』担当 CL余田さん挨拶 準備体操 
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9:43曇り空から・・・ポツリ<< !! 登山口へ 歩きながら、
 雨具を出す、 カメラが出せない 雨・・・ 
昭和36年に戦後の佐木島の生活 映画が制作されました。リンク⇒「裸の島」
ロケ地
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11:00島の小高い山嶺からのアルペンルート 標識がしっかりと付けられている
三古志峠 (短休憩)→狗山へと向かう、雨が強く、弱く降って写真も写せない、
雨が降ろうとは・・・思わないでいた。天気情報が当らない、sgs11_20_16s.jpg
11:08雨にかすむ 風景
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11:21三古志峠→齣山へ到着 そして!! 急傾斜を「須ノ上港へ到着
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11:22佐木島にはサンキライが多く真っ赤な実が至る所に見られました。
棘に引っかかり歩き辛い。(正式名称「サルトリイバラ」

sgs11_20_rs1.jpg晩秋なのに ヤマツツジが咲いている!!サンキライ
 温暖な島には、初冬の今も咲く春の花ヤマツツジも見られました。    
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 サンキラの赤い実↑↑登山帽。渋い登山服ザックによく似合って…ステキデ~ス、
雨が止み 嬉し~い  景色も次第に見えてくる、 
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12:10島のアルペンルートは急登、急下山が多く
ハァハァ・・・もう直ぐ、もうちょっと・・・励ましあいながら歩く
そしてCRから到着の声が届く その声までは未だ遠く見えない。  
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12:14大平山山頂に次々に到着 苦しさの中の笑顔 雨が止んで紅葉一際綺麗
お弁当 参加スタンプ タイム 今日の登山大きく達成感 
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瀨戸内海の島の秋 眺める小島の風景 波飛沫を受けながら、
写真を写しました。 宮島に似た海中の赤い鳥居は宮島の副社とのことです。  
sgs11_20_52.jpg18:1012時間半)桃太郎線に乗継ぎ帰宅しました。

  戻る      裸の島(YouTube)

テーマ : σ(-_-)ニョロ
ジャンル : 日記

Tag:岡山徒歩の会  Trackback:0 comment:0 

岩屋山 登山

岩屋城跡
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移動可能地図 出雲街道(R181)姫新線 高速中国道と、
位置確認しながら、BLOGを書く

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9:53 この小屋には記録帖が準備されて居ました。
今は記憶力の無い事を嘆く老女は、ここ、岩屋城趾
パンフ ルート図 ほしいです。と書きました。   
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iwy11_12_19R.jpgiwy11_12_17R.jpgiwy11_12_29R.jpg    
10:04 登山口から約1時間で馬場跡広場 岩屋城跡へ 登って来ました。
地元清掃?ボランティアの方達と話しながら・・・ 数日後には、ここのお祭りだそうです。
木製の大鳥居からは津山方面の集落、紅葉の山を眺める。
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10:07
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10:08 
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10:08  
本丸跡 山頂広場での展望  展望標識がありました。 拡大可
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10:13 雲海の中・・・落合の市街地
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 10:23岩屋城趾から眺めた 矢倉山iwy11_12_30R.jpg
iwy11_12_31R.jpgiwy11_12_32R.jpgiwy11_12_35R.jpgiwy11_12_36R.jpg
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11:05二ノ丸跡はもみじの公園 展望は無い 三ノ丸も近くに・・・
しかし、ここ辺りまでが、一般的な登山ルートだったようですがぁ~ 
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晩秋の県北 山ツツジ・野イチゴを食べたり… はしゃぎながら次の目的地へと、
踏み跡を探しテープを探しながら歩く、しかし、次第に倒木が多くなり雑草に阻まれる。
四苦八苦しながらの歩き、カメラも出せない。そしてやっと道標地点に辿り着くことが出来ました。
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iwy11_12_45R.jpgiwy11_12_46R.jpgiwy11_12_47R.jpg
 12:33道しるべ石標に到着してその回りをぐるりと文字を読み確かめました。
 「右よ乃、左木山くせ、 右妙見 と読める。」
 この近くでお弁当 休憩
帰路は往路を大堀切りまで戻り  そこからは、舗装された管理道を通り下山しました。
途中、あれ、こんな所に!!登りでは気づかなかった、そんな所に的場がありました。
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13:45 険しい堀切が次々に現れる、本丸、二ノ丸跡周辺、
急坂下山等と繰り返しながら・・・
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13:50 最後に出会ったのは 縦に12本の大きな畝のたて堀堀切でした。
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最後にはTOILETと標識のある、ハイカラな? 駐車乗へ帰り着いた。
この地に一歩 入れば、こんなに巨大な城跡があったなんて驚きです。
桜の頃にもう一度 そんな思いを深くしました。
 
追記
山歩き、blog遅れ遅れで投稿 今一度、思い出し乍ら UPしました。
物忘れ 認知症をしかと感じ乍ら・・・主治医から、山歩き、記録も続けるようにと、

今回の岩屋城跡入口 R181(出雲街道)は、大山への
10年間の県境越えルートNO,1でした。往復時の車窓から眺めた、
あの花 この風景、しっかりと覚えている。
それなのに、今、現在が覚えられ無い、それが認知症 
ガックリしながらの日々の中で山歩きを楽しみにしています。



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プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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