五岳山

五岳山縦走ggk_tz_1

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写真拡大 この写真の五岳山縦走 昔からのお大師様の修行の山
西行法師 弘法大師修行の足跡を辿る。

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9:00予讃線 みの駅で下車 開会式 準備体操後スタート49名参加
9:45 火上山への登山口 
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10:34 約1時間 火上山 山頂へ到着 山頂での休憩 見晴らしの無い林の中
害虫駆除の覆い!!
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登っては下り、登っては下りと繰り返し、登りが次第にきつくなる、
カメラどころでは無く、遅れると休憩も無くなる、トップ近くを意識して歩く、 
最後の登り、ハァハァ苦しい、最後の数歩・・・仲間に引っ張って貰う・・・
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最終 険しい岩場の下山(下山で復活出来る)トップCLに続き早々と
最終地へ降りて、後続の仲間にカメラを向ける。紅梅、水仙も
咲いていたのですネ、足場だけを見ながら降りてきた。

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fukuちゃん撮影 3枚ありがとう。
fukutyan気ままにウオーキング さんカメラも歩きも、らくらくと… 
久し振り出会って、写真を戴きました。ザックのビールがあの元気!!
きつい歩きの中でカメラポイントも多く写したい しかし歩きが止る
見過ごし歩く、岩場登り鎖場登りと展望も写したい、
しかし、歩かなければ、団体行動の泣きどころ…

今回の例会登山 数枚の写真と記憶力も乏しく・・・
解らない儘にblog書き復習 
帰岡当時に所属した(みつがしわ山の会)
懐かしの山仲間数人と再会も出来てよかった。
しかし、今回程に体力不足 高齢を受け止めた歩きは無い?
此れが現実しかと心しました。軽登山を心がけよう。
11km 18800歩
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外国山

外国山
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岡山へ帰省後 間もない頃に登った 外国山(ソトクニヤマ
赤い鉄塔 岩場の見える三角山へ

平成28年 年末に縦走 今年2月に短時間のトレーニング
岩場の鉄塔まで登ってみました。
眺める風景の中に、今では随分と解る場所が増えています。
地図と合わせながら山陽本線 吉井川を眺める。
冬のハナワラビも見つけました。
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     赤い実 クロガネモチ      冬のハナワラビ
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目印テープを探しながら 下山してみると山の北側へおりたようです。 
山麓を長々と歩いて 和気総合グランドが見えて来て、
押部の集落 駐車位置へと戻って来ました。 

初回登山から数年振り、急登登りから岩場の頂上
鉄塔岩場の稜線歩きは素晴らしい、 縦走は初めてでした。


2017年2月22日
山頂での展望


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山麓   吉井川と山陽本線を通過する電車 高く聳える和気の山
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豪雪の東粟倉へ

東粟倉へ愛の村パーク 
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午後からは雨かも、どうします? こんなメールが届き!!
私のチョット強引?返メール(スキー場は雪レッツゴーSKI」
早朝から、ちぐさゲレンデヘと向いましたがぁ~
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前回一週間前より、積雪量は減っている、除雪はOKです。平成大馬鹿門』
.石柱のアートが車道側に造られて居る。慌てて走行中の車から写す。
「空山」と「おごしき山」に門柱は建っている。国道沿い2ケ所に
アートの石門を見かけました。深い意味 経緯、この門に
山へ登らないでも出会いました。
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午後からの雨予報なのに 早くも雨が・・・!! 
気温が高く、ゲレンデヘ出てみましたが・・・
リフトが動き 滑っている人 これから滑る人もいます。
レストラン未開店 次のレストハウスへ開いてると移動
しかし、此所は団体予約が入るのでと注意を受けて・・・
シニアー仲間は、雨では滑りたくないなぁ~と同じ
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エーガイヤ 今日も又!! 東粟倉へ雪観光がしたい。 
聞き入れて貰えてよかった。此所エーガイヤから県境の志引峠へと
向かう。 その先には黄金の温泉&焼肉ランチへと向かう。
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途中、話題の「駒ノ旺山荘」コスプレで旅館を救う。
店じまい寸前の旅館は 豪雪の中にありました。通り過ぎて、
(愛の村パーク)で Cafe 休憩
すごく立派な施設で、此所からの展望 館内を見て歩く、
従業員の皆さんの、ご親切な心遣いサービス 昼時を前にして
バイキング料理が次々に運ばれています。
温泉とランチを此所に変更 
今日、17日 予約団体は有りません。それでも、
一番客として、お料理を頂く事に、その後も10数名//// 
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テラスからは日名倉山 日本一のベルで名高いベルピールが見えています。
数年前に日名倉山登山鐘を打ち 七夕短冊を書いて飾った。
そんな事を思い出し乍ら・・・ 雪の日名倉山 ベルピールを確認しました。
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此所 駒の尾山▲(1281m)山奥に冬も営業の愛の村パーク 2階の温泉1人〆 
露天には積雪もあり展望もいい贅沢三昧 こんなのはじめてです。
カメラ持ち込んで・・・ 又来たいなぁ~awk3_17_38S.jpg
帰途 又しても寄り道 可の有名な宮本武蔵 資料館 お墓 神社へと廻りました。
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お天気予報で 午後から雨が早くやって来ました。
それも吉 雪景色観光は、宍粟市と県境の岡山県美作市
東粟倉へ 志引峠 県境を越えて入ってきました。
山の会での登山もこの辺り宍粟50名山を訪れる事が多い、
そして美作市も未だ知らない名所 観光地が多い。
素晴らしい場所を訪ねる事が出来ました。
岡山県南のシニアースキー仲間の1日でした。

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呉港を歩く

呉港

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6:30 瀨戸出発 (山陽道・広島呉道路)到着9時 アレイからすこじま・・・
海上自衛隊呉基地内見学
(此所の見学は当日参加の私は入れ無かった。)
 会の仲間48名と別れて約1時間 港散策をする。  
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目の前に青い海 巨大な戦艦の数々です。初めて呉に来ました、
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アレイからすこじま 港の風景を眺め写真を写す。
海岸道りの公園には案内地図等の看板が次々にあります。
観光客   団体の人も多く、写真を写す人、ガイド案内を受ける人
そして、清掃ボランテイア団体、ガイドボランティアもいます。
ここで眺める港の景色は、他では見ることも無い風景です。
潜水艦、 艦船が並んでいます。指令が出たら、即出航
任務に着いているのです。
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潜水艦もクレーンもみえる。
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 コンビニの2階は『港町珈啡店』テラスでCoffeeタイム 最高の眺めです。 
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食べ処 休憩所もあり 気儘な歩き 港周辺をウロウロ・・・
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アレイからすこじま(潜水艦を目の前にする。)
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そして、階上自衛隊へと歩いてグループと合流
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「噫(ああ)戦艦大和塔」CL田中さんから説明を聞く、入り船r海岸通り公園
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11:58 東郷平八郎(海軍大佐居宅)
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美術館通り
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 レンガ通り(路面も建物も朱いレンガ) 青い海 綺麗な街並みを歩く
呉で建造された戦艦「大和」を詳細に再現した 10 分の 1 戦艦「大和」
零戦、人間魚雷「回天」などの実物資料を展示。
 パネルと現存する資料で「呉」の歴史を未来に伝えています。
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13:30 大和ミュージアム 十分の一 戦艦大和が展示されています。↓↓
あまりにも巨大で驚くばかりです。kre2_12_48s.jpg
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kre2_12_50s.jpgkre2_12_54s.jpgkre2_12_55s.jpg      
模型の戦艦、実物の潜水艦も展示されています。戦闘機に乗った
若い軍人さんの遺書、写真が展示されています。毛筆で書かれた、
遺書を読み 胸が痛くなりました。 kre2_12_53s.jpgkre2_12_57s.jpgkre2_12_58s.jpg
艦船の中を見学 海底艦船での戦闘員の様子が偲ばれる。
潜望鏡から実際に海面を見る。(当時は何が見えたのだろう。)
船内の備品、ベット、浴室と全てコンパクトに、造られています。

海底に眠れる戦艦大和は現在 海底調査が終わり、海藻、魚の
見られる深海 美しい海の中 映像からバラバラに成って
飛散した戦艦大和です。
人間魚雷も見ましたが、戦争の虚しさを今、又痛感する呉の例会でした。

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ちくさSKI

 2月8日 ちくさスキー
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岡山市内から約2時間で到着する(ちくさゲレンデ)へ
前日に成ってシニアー3人は出掛ける事が決まりました。
tks2_8_7.jpgtks2_8_3.jpgtks2_8_5.jpg 
7:41千種川の河口 播磨灘に近い県境 三石から上郡 佐用へ
源流の地へ千種川と共に北上します。
中国道 山崎IC近くで橋脚を潜り、雪が所々に見られる。宍粟市へ
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8:03 道の駅 ちくさ で休憩
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tks2_8_16.jpg tks2_8_19.jpgtks2_8_28.jpgtks2_8_17.jpg
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 スキー場で一番 キツイ上級コース ダイナミックコース上部は
未圧雪で荒れている。横歩きしたり恐々と滑る。 転倒したら・・・
滑る人は少なく転ぶ人が多いい と、
クリスタルコース メルヘンコース1200mを気持よく滑る。
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リフト上からの写真
tks2_8_17.jpgtks2_8_25.jpgtks2_8_24.jpg     
第2ペアリフト760mで山頂へ 山歩きの登山口がある。
 齣ノ尾→船木山→後山へと縦走登山 
山々を背景にしての写真。リンク⇒紅葉の縦走登山 数年前
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tks2_8_31.jpg tks2_8_32.jpgtks2_8_33.jpg
度々大雪が降りましたが、除雪がしっかりと出来ていて、渋滞も
無く 又、大勢の人、車ですが係員の誘導でスムースにできていました。
只、残念なのは、レストラン座席が空かない。他へレストハウスへ移動しても
団体学生さんの予約 入れ無い、お料理も・・・出来る物が少ない。
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 板馬見渓谷 松ノ木公園 深い雪 
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兵庫県との県境の道
エーガイヤちくさ温泉 寄り道 ゲレンデで出会った仲間に
推薦されてリフト券で半額料金 寄り道して温泉へ、
シニアースキーは身体を癒やし無理のないスキー
ちょっと早めにゲレンデを後にしたのです。

(時間ぎりぎり迄 滑った日が思い出される。)
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千種川を下り宍粟の山々 雪景色を眺め乍ら岡山へ戻ってきました。
お天気もよく、積雪量も充分で楽しむ事ができました。
 

Tag:スキー  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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