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駒の尾山~後山縦走

 6月5日 
135906.jpg
  地図
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松の木公園 第19:00)==ちぐさ高原P(9:30)-ダルガ峰(10:31-11:30)ー駒ノ尾山(12:00-13:49)
後山(14:02)ーーー 松の木登山口16:38===クリンソウ群生地(17:20)==ちぐさ高原
第2(17:30) 所要時間【8時間30分】      
     
第2 9:34 駐車地 スキー場 これから登山道へと向かう歩き始める。 ゲレンデコースを登る ちぐさスキー場
9:30 出発 ちぐさスキー場 ゲレンデを登るのは大変 スキーで3分とかからないのに・・・新緑のゲレンデ景色が後押ししてくれて・・・ヒィー ヒィーハァハァの第一歩・・・この先は長~~い!!  
 us6_5_12.jpg us6_5_8.jpg us6_5_7.jpg      登山口10:10 スキー場の頂上まで40分かかり登山口標識へ到着・・・稜線ダルガ 峰は、平らな山頂1163m 林道には、珍しい植物、花が自生、元気をくれます。 
ダルガ峰にたくさん自生  us6_5_17.jpg us6_5_15.jpg
珍しい木・・・苔と教えてもらった名前?  
us6_5_16.jpg  us6_5_13.jpg us6_5_19.jpg 
見晴しのいい場所 水分補給 休憩 木々の間から歩いた山 コースを眺める。
us6_5_14.jpg us6_5_18.jpg us6_5_21.jpg
 駒の尾山 到着 12時前 ここでお弁当タイム 12:20 駒の尾山を後にして鍋ヶ谷山~船木山~後山へと歩く 
 us6_5_20.jpg us6_5_26.jpg us6_5_24.jpg 
振り返り 駒の尾山を見る。 笹道 ネマガリタケがはえている。
us6_5_23.jpg us6_5_38.jpg ネマガリタケ(スズノコ) 最盛期 試食用 食べれるかな??
船木山~後山辺りはネマガリタケの群生高原 登山道にも・・・ 
us6_5_41.jpg 13:54 後山 到着 展望がとてもよい 写真が上手く写せなくて残念  13・27 船木山到着 )      
us6_5_27.jpg us6_5_39.jpg 渓谷の冷水に活きをあげる。お、い、し~い、  
渓流の水の音に心地よい元気を貰って下る、  次々に出てくる滝の冷水に喉を潤しました。 
ソーメン滝 ナナカマド、モミジも多くて10月例会は紅葉が楽しみ。・ us6_5_53.jpg   
16:00 よく歩いた~ツヅラ折れの 狭い坂道 渓谷渡り 岩場あり 長い長い下山道 みんなバタンキュー
 小休止 此処からは車道歩き 度々地図とコンパスで標高差 所要時間を調べる メンバーです。  
us6_5_42.jpg スキー場 Pのベニドウダン us6_5_37.jpg
  ナナカマド          ベニドウダンツツジ      フタリシズカ   
 us6_5_35.jpg us6_5_34.jpg us6_5_40.jpg
 オオバサガラ            ヤマアジサイ         サラサドウダン
板馬見渓谷 登山口 us6_5_32.jpg us6_5_33.jpg 
第1 板馬見渓谷 登山口へ 16:40下山 続いて第2ちぐさ高原へ向う

此処は「平成之大莫迦門」モニュメントへの登山口ともなります。 
 
追記
『平成之大馬鹿門』 登山口   おごしき山と 空山に、モニュメントが設置されています。
(京都の仏教大学の門柱として、石彫家の空充秋氏が制作した。門柱の名称を
「平成之大莫迦門」 とした為、大学側は引き取りを拒否した。
兵庫県宍粟市千種町は、空充秋氏「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の精神を表して
千種高原へ向かう道路を挟んで相対し聳える、おごしき山(1095m)と空山(901m)
の山頂に1基づつ平成9年4月1日に設置した。
us6_5_61.jpg   


ちくさ高原
『クリンソウ』 九輪草 満開
 
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駒の尾山で三田からのグループの方に教えてもらい・・・ちぐさスキー場 近く
湿地でクリンソウを見てきました。 鮮やかな濃ピンクの花がそこら周辺 何処にでも
自生していました。これまでの山野草 高山植物の イメージからは考えられない花でした。


下見登山への参加 
過去の登山で担当リーダーの皆さんの案内状から例会終了までの
行き届いた内容、『みつがしわ山の会』の一連の行事には驚くばかりでした。
今年 役が回って来るなんて!! 

これも又と無いチャンスと思い1回づつを頑張りたいと思います。
歩きも不安な中で先輩方に迷惑をかけない様にと思うばかりです。
資料、プリントも準備 してみたもの・・・ ただただ歩き、景色を楽しむだけで。。。。
参加しましたが・・・今回は何回目と話される 皆さんの中で、
駒の尾山の外は初めての山です。 今期の縦走も初めてだった。
第1回の歩きだけは、先輩皆さんについて歩きました。
後がまだまだ気がかり10月までです。
TopリーダーFnさん Mさん Uさん これからもよろしくお願いします。 
 Aさんありがとうございました。
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プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

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