スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Tag:スポンサー広告 

臥龍山からの縦走

4月14日
臥龍山から縦走  
地図 拡大

garyーtz3  
臥龍山でのトレーニング少しずつ奥へ   北の丸・空堀へと歩く、
今日は、山友を誘って、初めて縦走にチャレンジ お弁当も持って出かける。
臥龍山からの縦走コース 津山線と宇甘川方面と国道53号旭川方向への
下山とが出来る。 今日は、旭川方面への下山とする。

mtju_14_1s.jpg
mtju_14_2s.jpgmtju_14_3s.jpg
9:02    妙覚寺から登る    9:28 分岐から空堀へ 縦走コースは踏み跡もハッキリとテープも付けてあり
迷うことも無く歩くコバノミツバツツジが満開の稜線歩き
10:12 四等三角点 276,9m
mtju_14_5s.jpgmtju_14_4s.jpgmtju_14_9s.jpg 
10:12 三角点からは、縦走路へと引く返してから鉄塔方向へと向かう、
mtju_14_8s.jpgmtju_14_10s.jpgmtju_14_12s.jpg 
11:00 No,4 鉄塔に到着する。 作業道を進むと  12:40 妙見菩薩へ到着 此処でお弁当を食べて、
向かいに御津の採石場、旭川を眺める、草原にはワラビがたくさん生えて気持ちもいい広場で
しっかり休息する。
mtju_14_13s.jpgmtju_14_15s.jpgmtju_14_16s.jpg       
お堂の中には妙見様が祀られてストーブが等 整然と見える。 
しかし  平妙見からの下山道が見つからない??
下って来た車も通れる広い道を分岐へと戻るしか無い、 すると北側の草の中に標識が・・・ 
この、解り難い標識から草の中 雑木雑草の狭く歩き難い道へと入って行く 
暫く歩くと古びたお堂に出た、(写真は無い) このお堂には鍵がかかり中は見えない。

mtju_14_17s.jpgmtju_14_19s.jpgmtju_14_22s.jpg
急坂の下山で植物を眺め小鳥、蛙の音 せせらぎが聞こえて砂防堤防横を下ると、
13:40 墓所へ降り付く 其処には「泉秀庵」と書いてある。 側の古木には八重桜が満開 
mtju_14_20s.jpgmtju_14_21s.jpg
mtju_14_25s.jpgmtju_14_26s.jpg
御津草生の小集落を通り 13:48 国道53へと降り付いた。
国道歩き暫くすると国道に温度表示 今年初めての真夏日26℃行交う車を横に
して汗を流しながら約3km以上の国道歩き 右側には歩いた臥龍山に続く連山を眺め、
左側には旭川 採石場の山を眺めてスタート地へと
→御津署→金川大橋→七曲神神社→御津歴史資料館へゴールしました。

追記
毎日眺めてる御津の連山 下山した草生地区の山中には二ヶ所に妙見宮がありました。
北側の妙見宮は地元では不受不施の妙見様と呼ばれている。御津金川の妙見寺の
系列のお宮のようです。

mtju_14_7s.jpgmtju_14_11s.jpgmtju_14_18s.jpg 
 マムシソウ         シウジョウバカマ


スポンサーサイト

Tag:トレーニング  Trackback:0 comment:0 

Comment

comment form
(編集・削除用):
管理者にだけ表示を許可
プロフィール

mount

Author:mount
2002年から伯耆大山の麓で『シニアライフ』 
大山暮らしの日々 感動を記録に残したくて
PCに挑戦 H,Pを始めました。四苦八苦で何回と無く
挫折しながらも継続しています。
数年後には、BLOGが始まりました。
BLOGとHPと両方でリンクして
日々の暮らしを画像日記で記録しています。

鳥取で始めた山歩き・SKIクラブに入会 公民館講座
と親友の輪も広がり楽しく過ごしました。
10年近くして無縁だった病気に成り帰岡
岡山で再び山歩き会・SKIに入会 仲間との出会い
元気を貰って第二のシニア ライフ
私の林住期 岡山暮らしHP/BLOGと続けて書いてます。

最新トラックバック
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。